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まーりたん

Author:まーりたん
大分県で暮らす四十路主婦
“ まーりたん ” の
ブログへようこそ(*^^*)♪

日々を彩る ちょっと素敵な
出来事を我が家の笑導犬?
マンジ君と楽しくお届けして
ます。目下、郷土史に夢中♪
心躍る探訪をご一緒に。

臼杵の富士甚醤油マスコット
キャラ・とっくりこだぬき君が
仲間入りしてからは、嬉しさ
余ってマンジ君の“ 悪がね ”
ぶりもますますエスカレート。

そんなふたり(2匹)の様子も
併せてお楽しみ下さい(*^^*)

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思わず目を見張るほど精巧に積み上げられた高石垣の上に、

重厚かつエレガントに鎮座する、大小ふたつの天守閣 

このお城は皆様ご存じの通り、九州は熊本にある “ 熊本城 ” です

大小天守閣

幼少期より豊臣秀吉に仕え、肥後北半国の領主として熊本入りした戦国武将

加藤清正が、関ヶ原の合戦後7年の歳月をかけて築き、1607年に竣工した

( 同時に古城の名でもあった “ 隈本 ” を “ 熊本 ” に改称 ) 

新城で、名古屋城、大阪城に並ぶ 日本三名城のひとつです。








熊本城へは先月上旬、中津城を訪れた翌日に行ってきました

右折すると熊本城

ブログ 『 日本百名城の旅 』 を運営されている “ お城王子 ”

( お城に王子様はつきものだから単純に王子様でいいのかな? ) こと

“ piglet01さん ” に 「 先日熊本城に登城してきました 」 と

ご報告したところ、 「 それは是非記事にして下さい 」 との心強く

温かなお言葉を頂きましたので、まーりたん無謀にも実行に移しました





“ piglet01さん ” 、ありがとうございます

ちなみに “ piglet01さん ” の熊本城に関する記述は コチラ です。 

お時間がありましたら是非、ご覧下さいませ





熊本城の特徴でもある大小ふたつの天守閣については、後ほど詳しく

お話させて頂くとして、まずは今回のふざけたタイトルにもなっている

熊本城郭の壮大なスケールについて、ご紹介してみたいと思います


路面電車と熊本市役所

上の画像左の建物は熊本市役所。 はす向かいの “ うまや橋 ” を

渡り、比較的急な坂道を登った丘陵地、茶臼山に熊本城は在ります。

茶臼山一帯には、清正により新城・熊本城が築城される以前より

肥後の要として熊本城の前身、中世の城( 隈本城 )が在りました。


三の丸第二駐車場へ

5年ローンを昨年やっとこさ払い終えた愛馬プリウスを停めたのは

三の丸第二駐車場 今回はまさに “ 登城 ” と呼ぶにふさわしい、

まーりたん一行が歩いた、熊本城天守閣までのハイキングみたいな

道のりを、お時間の許す限りどうぞご一緒にお楽しみ下さいませ




※熊本城公式ホームページ内 “ 城内ガイド ” に掲載されている

熊本城マップ コチラ と併せてご覧になると解り易いかと思います








熊本城北西部、三の丸駐車場方面からの入り口となる

 “ 二の丸御門跡 ” 。

二の丸御門跡

熊本城へ来てまず驚かされるのは、なだらかで美しい曲線を描き

見事なまでに積み上げられた高石垣です “ piglet01さん ” の

熊本城取材記述
によれば、熊本城の石垣は全て 「 打ち込みハギ 」 と

いう工法で積まれているそうです。 石を叩いて積み易く加工し、

石と石の隙間には更に割り石と呼ばれる石を打ち込み、より強固に

そして手がかりを無くし、登りにくくする工夫が凝らされています






加藤清正は築城の名手としても有名ですね。 名古屋城、江戸城など

数多くの城の築城にも携わったと言われています。 熊本城の石垣は

清正が近江から “ 穴太衆( あのうしゅう ) ” という

石工のプロフェッショナルチームを呼び、施工させたそうです





エレガントでありながら計算され尽くした “ 清正流石垣 ” は、 

西南戦争時の大火災にも耐え抜き、現存しています。 加藤清正は、

土木事業にも精通した人物であり、領内では治水事業に意欲的に

取り組んだとの記述が、熊本城天守閣内の解説板にありました

二の丸御門跡を振り返って

歩いてきた “ 二の丸御門跡 ” を振り返ってみました。

クランクになっているのがお解り頂けますか? これも防御策ですね

それにしても優美で緻密な石垣。 もはや実写版テトリス?








二の丸御門跡を抜けると “ 二の丸広場 ” に出ます

二の丸御門跡から二の丸広場へ

緑あふれる美しい広場で、西南戦争にまつわる史跡などもあり、

憩いの場やイベント会場としても利用されているようです

この日は大道芸人さんも来てました

二の丸広場奥、二の丸駐車場には観光バス

しかし、この広さは一体何だあ~? 


まーりたん、熊本城内へお邪魔するのは修学旅行の時以来ですから

今回で2度目になりますが、修学旅行等の観光バスが停まるのは

二の丸広場の突き当たりで、道路を隔てた “ 二の丸駐車場 ” 。


ですから、ここへは来ないまま こんな広大な芝生公園があったなんて

“ 二の丸駐車場 ” には、今日もたくさんの観光バスが停まってます

( 画像上、右奥。木立の向こう側 )。











“ 二の丸広場 ” を南の方角へ歩いて歩いて・・・

ようやく左手に天守閣が見えました

しかも、あんなに小さく 城壁も続くよ、どこまでも

宇土櫓(左)と天守閣(右)

右から熊本城大天守閣、小天守閣、そして最も左の建物は大小天守閣と

同敷地内にあり、天守閣並みの造りと規模を誇る宇土櫓( うどやぐら ) 。

大小天守閣は鉄筋コンクリートですが、宇土櫓はなんと木造。

西南戦争の火の手を免れ、建立当時の姿を今に残す貴重な櫓です

重要文化財に指定されているものの、内部は自由に見学できます。

但し、土足厳禁 レポはのちほどご紹介いたします









“ 二の丸広場 ” の突き当りまで来たら今度は左折。

天守閣、宇土櫓ゾーンを目指し、東へ向かって歩きます

やっと “ 熊本城入口 ” の看板が出現

次に目指すは “ 西大手櫓門 ” と “ 頬当御門 ” です。

熊本城入口(西大手櫓門・頬当御門)へ

画像上、右側の建物は “ 元太鼓櫓( もとたいこやぐら ) ” 。 

木造一階建ての隅櫓で、平成15年に復元されたものだそうです。



戌亥櫓

元太鼓櫓の対面に広がるのが、こちらの美しい芝生の空堀

“ 西出丸( にしでまる ) ” 。 熊本城のある茶臼山は、

“ うまや橋 ” を渡り、先程クルマで登って来た東側は急な崖ですが、

クルマを停め、てくてく歩いて来た二の丸広場のある西側は

なだらかな斜面で、攻撃に対しては弱点となります。

で、清正は二重の空堀を西に設け、間に出丸を築いたと言われてます


上の画像右、城壁の最奥に見える櫓は、戌亥櫓( いぬいやぐら )。

西出丸の戌亥( 北西 )方角にあるのが名前の由縁かな?







“ piglet01さん ” の記述によると、熊本城内には宇土櫓、

元太鼓櫓、戌亥櫓といった見張りや武器庫、食糧庫等に使っていた

櫓 ( やぐら ) は、なんと49基 あるそうです 

でもって、

熊本城の広さは東京ドーム21個分 ( 約98ha )。

まさに巨大要塞です。 ・・・まだ天守閣へたどり着けないワタシ









元太鼓櫓づたいに歩き、西大手櫓門( にしおおてやぐらもん )に到着。

西大手門・すごい梁

城内には南と北にも大手櫓門がありますが、この西大手櫓門は最も

格式高い門と言われています。 大分県の中津城、細川時代の2代目城主

でもあった細川忠利( ほそかわただとし )が、加藤家に代わり小倉から

肥後へ入国した際、この西大手櫓門で額づき、清正に敬意を表した


というエピソードが、その由縁のようです 梁も凄い









そしていよいよ、天守閣への最後の砦 

“ 頬当御門( ほほあてごもん ) ”

熊本城入園切符( 大人500円 )の販売所があります。





頬当御門は天守閣への正面入り口で、城を人の顔に見立てると

ちょうど顔の前に当てる甲冑パーツのひとつ 頬当て に

見えるとの事で、この名前が付けられたと言われています。




それが、まーりたん、なんと写真を撮り損ねました~



撮影体制に入った瞬間、鎧を着た門衛さんから低く通る声で

「 よう来なさった 」 と声をかけられ

思わず怯み、そのままそそくさと切符販売所へ



若くてハンサムな門衛さんだった事も理由のひとつです。ウフッ

驚きと同時に、お顔に一瞬釘付け。 カメラも落としかけました





“ 頬当御門 ” の写真は “ piglet01さん ” の熊本城

取材記事
にも掲載されています ドキドキしましたワ、ほんと










おかげさまで、ハイブリッド天守閣?前の広場に無事到着です

ふー、歩いた歩いた・・・

ひごまるくん

熊本城のマスコットキャラクター “ ひごまる ” 君にまずはご挨拶

キュートなお顔に暫しのあいだ癒しを頂いてから、

天守閣、宇土櫓ゾーンをゆっくり見学&ご紹介したいと思います












 




「 何だかやけに静かだと思ったら、マンジ君、日向で居眠りしてたのか 」

マンジ君、居眠りしてるみたいだ

「 おや? あれは熊本城のマスコットキャラクター “ ひごまる君 ” に、

中津城のマスコットキャラクター“ あ!官兵衛君 ” だ 」

ひごまる君&官兵衛くんマスコット

「 そうか、今日はみんなで仲良く日向ぼっこしてたんだね 」














「 あっ、居眠りしているマンジ君が傾いた! 」

官兵衛くん、ひごまる君あぶない!

「 官兵衛君!ひごまる君!危ないよ、逃げて 」













「 ああっ 」

大丈夫かい!

「 ひごまる君、官兵衛君、大丈夫かい 」












次回もどうぞお楽しみに

記事を最後までご覧下さり、ありがとうございます

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2011/06/02(木) 13:41 | コメント:16 | トラックバック:0 |
コメント

seruse :

すごい!本格的なレポート!
次回も楽しみにしています^^

香奈子 : 圧巻ですね!

こんばんは(^J^)
又もや見事なレポート!
熊本城、一度行ってみたいお城です!
大阪城はお城とは思えず…母の里の姫路城は
小さい頃から何度か行ってますが
白鷺とはいかに?と、子供にはお城は美しいとは
思えなかったです。
しかし、この熊本城はお城までの広さもさることながら
佇まいがとても荘厳で美しいですね!
いつか必ず行きたいと思います!

まーりたんさん!ハンサムさんも又もや
見つけたのですね?
どうか勇気を出して写真を撮ってね(*^^)v
秘かに楽しみにしているのよ~~

kainohidesan驚きました。熊本城

熊本城!すごいですね、東京ドーム21個分の広さ、驚きです。
九州は何回か行きましたが、熊本は伺った事ありません。一度行ってみたいです。
我ら甲斐の武将 武田信玄は、人は石垣、人は城、情けは味方、仇は敵、と云い、大きな城は生涯持たなく、館跡ぐらいしかありません。今となれば、少しさみしい限りです。

piglet01 :

ついに来たぁ!!
熊本城にたどり着いたら、城病にかかってしまうかも知れませんね。
結構、迫力がありますよね。(^-^)

次回の天守編も楽しみにしてま~す。( ´ ▽ ` )ノ
明日の記事で紹介しなくちゃ!!

はぎ :

まーりたんさんこんばんは。

熊本城ですが改めて見ると素晴らしいですね。
加藤清正が築城したのは知っていますが
改めて見ると迫力あります。
噂通り石垣が精巧に出来て、昔の人は
凄かったと改めて思いますよ(^-^

まーりたんさんのブログをリンクしましたので
報告しておきますね(^-^

ぱと :

うわ~!!広くて立派なんですね!!

熊本城、行ってみたいなぁ♪♪壮大ですね!!
大阪城よりも、かなりしっかりとした作りで、見ごたえあります!大阪城は周りをビルに囲まれ、ビルより低いですし<`~´>

なかよし熊本城

熊本城は 広い 広しぎですねー。
昨年行きました。
マンジくんは 居眠り・・・・!
ひごまる君と官兵衛君は 大丈夫?
マンジ君 注意してよ~。

まーりたん : seruseさんへ

seruseさん、ようこそ♪
いつもご訪問、温かいコメントをありがとうございますe-446v-238
御膝元の方に喜んで頂けるなんて光栄の極みですe-349e-266 
お気づきの箇所などありましたらご指摘頂ければ幸いですv-398

seruseさんが以前ブログでご紹介して下さっていた桜風景v-252v-490
素晴らしかったですe-343春の熊本城も見事でしょうねe-420
次回も楽しみにして下さり、ありがとうございますv-410

まーりたん : 香奈子さんへ

香奈子さん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

熊本城v-490、これまた30年ぶりぐらいに訪れたのですが
とんでもなく広いですe-451 というか、前回来たときは
友達と好きな男子の話でキャアキャアe-328盛り上がってばかりで、
熊本城へは行ったものの、見学した記憶が殆どありませんv-411
子供の頃って、特に女子?はお城にはピンv-21と来ませんよねv-410
お城って凄いなあe-330と感じ始めたのは最近です(これは遅すぎe-447e-3)。

香奈子さん、黒田官兵衛孝高は姫路城で生まれたそうですよv-392e-343
私はまだ写真でしか見た事がなく、ナンチャッテ官兵衛ファンe-349
しても、いつか必ず訪れたいお城です(官兵衛聖地巡礼の旅v-411)。

姫路城は白鷺が飛び立つ姿に喩えられることで有名ですねv-490e-420
姫路城の特徴的な屋根e-496、千鳥破風 ( 優雅に反った造り ) は
熊本城にも用いられているようですv-410 ちょっと勉強しましたe-264
姫路城も熊本城も、香奈子さんとご縁がとても深そうですねv-410e-266

中津城の十五代、奥平昌邁氏e-420は儚げな美男子でしたがe-349
頬当御門の門衛さんはワイルド系でe-271、これまたポワ~ンe-349でしたe-257
香奈子さんのためにも、これからも頑張りますv-237( 何をe-447? )

まーりたん : kainohidesan さんへ

kainohidesan さん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

山梨の戦国武将といえば武田信玄ですねv-263e-420
歴史オンチの私ですがe-351、学校の授業やテレビドラマe-288などで
そのあまりに有名なお名前v-353だけは、シッカと記憶してますヨv-410

“人は石垣、人は城、情けは味方、仇は敵” 初めて聞きましたe-451
信玄は質素倹約主義の大名だったのでしょうかe-317v-236
大きなお城v-490 を残さずとも、治水事業や鉱山の開発など
人々の為に頑張って下さった素晴らしい方ですよねv-398v-238

九州へご旅行された際は熊本城v-490、是非ご覧下さいe-287e-415
私も城内を全てまわりきれてないのでe-330
また是非、訪れたいなあと思っていますv-448e-266

まーりたん : piglet01さんへ

piglet01さん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

王子さまe-349、こちらこそお待ち申しておりました~e-266
熊本城e-496、さすが難攻不落の巨大要塞と言われるだけあり、
アップアップe-330しながら、どうにかアップe-303しましたv-411
あっe-451頭のてっぺんからとうとう湯煙がっv-48 

今回見学したのは偶然にも大手門コースだったようですv-410
次回は有名な二様の石垣も観たいし、櫓巡りもしたいですe-454
細川刑部邸や宮本武蔵の旧居にも行きたいなあe-343
もしかして、既にお城病にかかってるのカシラ?e-350

piglet01さんのお陰で熊本城e-496の造りや歴史、それに纏わる
多くを学ぶことが出来ましたe-395 心よりお礼申し上げますv-421v-238
次回も楽しみにして下さり嬉しいですv-410

まーりたん : はぎさんへ

はぎさん、ようこそ♪
いつもご訪問、温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

熊本城v-490、この歳になって見学してみると、学生の頃とは
また違った驚きe-451というか、感動がありましたヨe-454
はぎさんのおっしゃるように、昔の人は凄いですねe-420
ハンドメイドであのクオリティですから圧倒されますv-410

リンクして下さったのですねv-238嬉しいですv-410
こちらからも是非リンクさせて下さいねe-266
今後ともどうぞ宜しくお願い致しますv-398

まーりたん : ぱとさんへ

ぱとさん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

熊本城v-490、九州へいらした際は是非ご覧になって下さいe-287e-266
今回の記事でご紹介したのはまだ城郭の1/4ぐらい
なんですよe-330見学の際はスニーカー履きで、水筒e-252
おにぎりe-244持参を ( 半ば本気で ) お勧めしますv-411v-426

ビルに囲まれた大阪城e-496、朝のNHKニュースで映りますねe-343
大都会のド真ん中に建つ天下の大阪城e-496v-353、なかなかイカした
ものがあるなぁe-416なんて勝手に想いながら毎朝見てますe-288v-410

まーりたん : なかよしさんへ

なかよしさん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

なかよしさんは昨年、熊本城v-490 を見学されたのですねe-349
それにしても、あらかじめ見学する場所を決めてから
まわらないと、のんびりしていたら日が暮れますよねv-411
この日お城を出たのは5時過ぎv-244 閉園時間ギリギリでしたe-330

マンジ君v-286は、眠っていてもマンジ君みたいですe-351
こだぬき君v-237 ひごまる君と官兵衛君を助けてあげてe-330

【クメゼミ】塾長 :

熊本城の反り返る石垣は
大阪城より立派ですねえ。
もう大昔に行ったきりですが
しっかりと覚えています。
西南の役でも持ちこたえた名城
まーりたんは
思い出を思い起こさせてくれます。
懐かしいですねえ~♪
ありがとうございます。

まーりたん : クメゼミ塾長さんへ

クメゼミ塾長さん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

熊本城v-490、クメゼミ塾長さんにとって
きっと感慨深い場所なんですねv-398v-238 今回の記事が、
クメゼミ塾長さんの素敵な思い出ファイルe-420を開く
きっかけになったようで光栄ですv-410e-343
こちらこそありがとうございますv-421e-266
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