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まーりたん

Author:まーりたん
大分県で暮らす四十路主婦
“ まーりたん ” の
ブログへようこそ(*^^*)♪

日々を彩る ちょっと素敵な
出来事を我が家の笑導犬?
マンジ君と楽しくお届けして
ます。目下、郷土史に夢中♪
心躍る探訪をご一緒に。

臼杵の富士甚醤油マスコット
キャラ・とっくりこだぬき君が
仲間入りしてからは、嬉しさ
余ってマンジ君の“ 悪がね ”
ぶりもますますエスカレート。

そんなふたり(2匹)の様子も
併せてお楽しみ下さい(*^^*)

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高い空と金木犀の甘い香りに誘われて、先週末は国東半島の東端、

大分県 国東 ( くにさき ) 市へ出かけてきました

金木犀の甘い香り♪


718年に宇佐八幡神の化身 “ 仁聞 ” が六郷満山を開き、

現在も60か所以上の寺院、仏教文化が深く息づく国東半島。 

最近は写経など宿坊体験ができるスポットとしても人気です





国東橋を渡りま~す

国東橋・二体の仁王様

国東橋の右側には、口を開けた阿形( あぎょう )像。 左側には

口を結んだ吽形( うんぎょう )像、二体の仁王様が迎えてくれます。





写真が小さいのでちょっと拡大

仁王様(右・阿)
仁王様(左・吽)

国東を巡っていると橋だけでなく、国道脇にも大きな仁王様が

身震いするほどの形相で、まさに 仁王立ち しています

両子寺には国東最大の仁王像があり、所謂仏の里のシンボルですネ 










豊後高田市方面へ続く国道213号線を走り、富来( とみく )川を

渡ったところで左折すると、 富来城址 に到着します 

富来城址

竹田の岡城址に比べると石垣も残っておらず、街路樹に覆われていて

富来城跡と書かれた標がなければ、うっかり通り過ぎるトコでした








木々に埋もれた、この小さな城跡を訪ねた理由はといいますと、

下の画像、富来城沿革が記された現地解説板に書かれている通り

富来城沿革1

かつてここに築かれていた富来城は、豊臣秀吉の名軍師として知られる

黒田官兵衛孝高( 黒田如水 )が九州における関ヶ原、

石垣原の戦いの際に攻略・開城したお城だからなんです







弘長元( 1261 )年に築城された富来城。 富来氏は十二代から豊後守護

キリシタン大名 大友宗麟で広く知られる大友氏に仕えていました。 

大友氏は21代目・宗麟の頃に九州6カ国を統治する栄華を極めるのと同時に

衰退への道を急速に辿ります。 豊臣秀吉の傘下になるものの宗麟の嫡男

大友義統の時、朝鮮出兵での失態を理由に改易させられ富来氏も離散・・・。 

富来城沿革2


そして時は関ヶ原の頃。 

当時の城主、垣見一直は美濃大垣で西軍・石田三成の軍に参加。

城代の筧利右衛門が留守を守っている時に、黒田如水軍に攻め込まれます



黒田如水は東軍の幟を掲げ中津城を出発後、九州内で西軍旗を揚げる城を

次々と開城させていきます。 が、その勢いから中央で東軍( 家康軍 )と

西軍( 毛利輝元・石田三成軍 )が争っている隙に、九州を平定する構図を

描いていた、とも考えられており、それが通説になっている様です。








黒田如水軍の攻撃に、籠城軍は全員討ち死にを覚悟しますが

富来城沿革3

黒田如水( 官兵衛孝高 )は、「 あなた方には何の恨みもない。 

黒田に仕える希望があれば召し抱えよう。 なければ帰農するがよい
 」 

と寛大な扱いをし、家臣の上原新左衛門を城番として配置。 

富来城の将士の多くは如水に従い、開城したと言います。

( ●参考 : 日本城郭大系 )






まーりたん、ますます官兵衛くんのファンになってしまいました

あ~、できるモンならタイムスリップして一目お顔を・・・


現在は城山子供公園

それでは、現在は城山子供公園として親しまれている富来城址

( 画像上・左手の坂を登った小高い丘の上 )へとご案内させて頂きます 






ささ、これが富来城址( 城山部分 )全景です

写真には写ってませんけど、手前には赤いブランコが2基。

城山全景

熊本城の壮大なスケールに比べれば本当に小さく、ささやかなお城で

あった事が窺えますが、あの足利尊氏も訪れたという要城です





それに何と、あの宮本武蔵が黒田軍として参戦していたと言いますから

びっくり 宮本武蔵が富来城の塀を乗り越える際、

籠城軍に足を槍で突かれ負傷した、というエピソードも残っていて、

毎年8月には、宮本武蔵九州チャンバラ大会も開催されます








江戸時代中期に生きた大分出身の医師であり自然哲学者、思想家の 

三浦梅園が、この富来城址を訪れた際に詠んだ歌の歌碑です。 

三浦梅園の歌碑


まーりたんは昔、地元の天文チームにちょっとだけ在籍してたことが

ありまして、三浦梅園先生縁の安岐町 『 梅園の里 』 での

星空観察ツアーを企画させて頂きました その際、梅園先生について

少しだけお勉強しました 梅園先生は天球儀を作るなど、優れた知識

才能を持っていながら、地位や名誉を欲しなかった方だと聞いてます







梅園先生の詩、拡大してみても何て書いてあるのかサッパリ

読めた方、是非教えてくださいませ

三浦梅園歌碑・拡大


生きた時代は違えど、三浦梅園先生と黒田如水( 官兵衛孝高 )には、

相通じるものがあるような気がしてなりません

 




もしや梅園先生が富来城址を訪れた理由は、黒田如水( 官兵衛孝高 )の

人物像にかなり興味というか、共鳴を感じたからじゃあなかろうか

などと、この歌碑を眺めつつ勝手な空想も楽しみました









歌碑の右側に建てられていた小さな祠、本丸の一部かしら

富来城跡

しっかり手を合わせて、お参りしてきましたヨ









続いては現地解説板・富来城沿革に描かれていた俯瞰図をご覧下さい

俯瞰図

この後は、黒田如水が富来城を開城するまで富来氏が治めていた城下町、

かつて海運業で栄えていた富来港界隈をを訪ねてみたいと思います

現在地( 城山 )から東( 画像上・左 )へ再び車を走らせます









あら、なにやら宝船らしきものが見えてきましたヨ

開運ロード

しかも橋の一部になってます。 実は今や富来地区は知る人ぞ知る

開運スポットとして、全国的にも注目されているんです。

ホントですよ 詳細は次回以降でご紹介させて頂きます


どうぞお楽しみに









本文中の下線付き部分は、当ブログ内関連記事へのリンクです。

記事を最後までご覧下さり、ありがとうございます
関連記事

2011/10/03(月) 18:46 | コメント:10 | トラックバック:0 |
コメント

みゃお : 国東半島遠くから見たにゃぁ。

こんばんはにゃ。
国東半島かにゃ?
遠くから見たにゃ。白いソニックの中からにゃ。

JRの一日乗車券みたいなの使って、小倉近くから日田彦山線→湯布院(駅の周りのお土産屋さんで大満足)→別府温泉(商店街ぐるぐる)→小倉って強行軍したのにゃ。4月くらいだったかにゃ?

国東半島の辺に差し掛かったときは、
白いソニックの振り子に振り回されて、
よってフラフラだったのにゃぁ!
体が理解できない角度になるのにゃぁ。

うちの家族一人も免許持ってないから、
国東半島は回れないかもしれないにゃぁ。

にゃぁにゃぁ。

tatsuya : まーりたんさん、おはようございます。

歴史探訪、お疲れ様でした。

記事を読んでると、僕も官兵衛のファンになってしまいました。
宮本武蔵も参戦してたとは驚きです。
1261年築城と言う事は、築339年前の城が戦場になった事が凄いと思いましたね。
熊本城が西南戦争に使われたような感じだったんでしょうか?

香奈子 : ロマンを感じます!

こんにちは(^^)d
又々素晴らしいレポをありがとうございます☆

国東半島には以前から興味があったんですよ!石仏やお寺など
巡ってみたいです!

私も日本に限らず歴史は大好きで、まーりたんさんのレポはまるで
タイムスリップというか、“記憶”の宝箱から発せられた言葉の様で
毎度楽しくイメージを膨らませています!

歴史…ちなみにこうやって偉業を遂げた方や逆の人も又、その名は後世に
語り継がれていきますね。しかし歴史は偉い方だけのものではなく私達のご先祖様も時代を生き抜いたから
こうやって私は今現存していて…
なんてことを、歴史に名を残された方々のことを学んでいく時
重ねています。。。
官兵衛様も、まーりたんさんの熱いレポをご欄になって喜ばれているでしょうね!

次回も楽しみにしていますね~♪

まーりたん : みゃおさんへ

みゃおさん、ようこそ♪
ご訪問、温かいコメントをいつもありがとうございますe-446v-238

国東半島をご覧になったことがあるんですねe-349e-343
日頃は私も別府湾越しに遥か彼方、国東半島の島影を
ボ~っと眺めるだけなんですがv-395、気候も良くなったし
ちょっと早起きして出かけて来ましたv-410 

国東は県内とはいえ、北九州に行くより遠く感じますv-393e-330 
行きは一般道をひたすら北上e-390今回ご紹介した富来地区e-496
国東半島の北東端で、帰りは引き返さずに豊後高田市へ出て
そこから大分市まで南下e-391国東半島一周してきましたヨi-248i-183

東京の親戚も 「 クルマを持っていても使う時が無いし、
維持費ばかりかかって大変e-464 」 と言いますv-410 東京へは
何度か旅行しましたがv-233、地下鉄と徒歩で充分だと思いましたe-326v-426

地方はマイカーv-231が無いとホント身動きとれないんですe-351
みゃおさん、九州へいらして驚かれたでしょうe-330
それでも北九なら大分に比べ交通の便は良い方ですよねe-454

JRでの大分県中西部巡りv-234、強行軍だったようですねe-451
湯布院は駅前の湯の坪通りと金鱗湖あたりでしょうかv-410v-236
別府e-224の商店街ぐるぐるは、地元民でさえ最後に到達e-3する
観光エリアですから、県外から初めて別府e-224へいらした方は、
恐らくv-394v-236だろうと思いますe-454 かなりコアですしv-411 

また別府e-224へいらっしゃる機会がありましたら、今度は
バスe-216などを利用されてみると良いかもしれませんe-284e-328
別府駅前から、鉄輪の地獄めぐりe-269やスギノイパレスのある
観海寺温泉e-297行き等、別府の王道観光地行が出てますヨe-266

列車での旅行は大好きなんですがe-349、暫くご無沙汰してますe-443
駅弁を食べつつe-438列車の窓から流れる景色を眺めてe-317v-344
良いですね~v-398 発作的にJRに乗りたくなりましたv-411

「 みゃおさん、こんにちはですニャe-276 マンジ君ニャのだv-286v-345
ソニックは楽しそうだニャ~e-328 まーりたんはニャんと、
いまだソニックに乗った事がニャいe-329 ハズイのだニャ~ 」

コラッe-2マンジ君。 また余計な事までお喋りしてe-258
あっちへ行きなさいv-359シッシッv-403e-141v-286e-291

まーりたん : tatsuyaさんへ

tatsuyaさん、ようこそ♪
ご訪問、温かいコメントをいつもありがとうございますe-446v-238

官兵衛がらみとなると、どーもヒートアップe-349e-269してしまうようでe-351
お付き合い頂きありがとうございますv-421 お騒がせしましたe-264

歴史小説に詳しい方のお話によるとe-318、司馬遼太郎さんも
著書の中で黒田官兵衛を大変好意的に、魅力的な人物e-420として
描いて下さってるそうなんですv-398e-415 

もちろん人間ですから、色んな面を持っていたでしょうし、
ましてや乱世e-329ですので、自分を見失わず、良心に従って
冷静に物事を判断する事も簡単ではなかったと思いますe-443

もし富来城e-496へ攻め込んだのが黒田官兵衛でなかったら、
富来城跡は 没者の無念漂うe-236血なまぐさい古戦場として
名を残していたかもv-388・・・なんて思ったりもしましたv-410
 
宮本武蔵が黒田軍として、ここで参戦したことを
知った時は私も驚きでしたe-451 門司、大分、熊本と
昔の人の移動距離は本当にハンパないですよねe-330
特に国東は、昔なら地の果てみたいだったでしょうに
馬を使ったとしてもe-248、どんだけ~v-394e-3ですe-454

熊本城v-490 は西南戦争の戦火にも耐え抜いた
加藤清正の知恵と技術が結集した頑丈な要塞ですけど、
そうですよねe-451e-77、tatsuyaさんの仰る様に富来城も
関ヶ原の頃まで持ち堪えたなんて凄いですよねe-330
小さいながらも名城だったのかもしれませんねv-410e-266

まーりたん : 香奈子さんへ

香奈子さん、ようこそ♪
ご訪問、温かいコメントをいつもありがとうございますe-446v-238

お陰様で1日の土曜日は最高のお天気に恵まれv-278、無事に
楽しく国東巡りができましたe-343 香奈子さんも国東半島に
関心を持って下さってたんですねe-349嬉しいなあe-266

それにしても海寄りv-467の一般道を半島の形に添って
エッチラオッチラv-448e-330、いや~福岡に行くより遠く感じましたe-351

せっかく国東まで来たし、両子寺や富貴寺など六郷満山v-281
仏閣めぐりもしようかしらe-266などと思ってみたものの、
半島中心部までの往復時間を考えるとe-447今回は却下にe-443
“ 仏閣めぐりオンリーツアーv-424 ” を組み、また出直しますv-411

学生時代は歴史の授業と言えば睡眠時間v-395 だったのに
今頃になって火が点きましたv-42官兵衛くん絡みだからかなe-264e-3
私の方こそ香奈子さんからとっても素敵なお褒めの言葉e-420
頂き、もう嬉しすぎてコメントを読みながら鳥肌がe-330

連休明けの昨日は、またもや昼過ぎまで雑用に追われていてv-355
写真の編集もしてなければ、大まかな構成も考えておらず
今日中の更新は無理かな~e-444と思ってたんですが、ま、
やれるとこまでやろうe-2と15時頃から作業を始めたら、
普段の半分の時間で仕上がってしまいv-245自分でもびっくりe-451
いつもどんだけ時間をかけてるんだ~e-350って感じですがe-257

香奈子さんの仰る通り、記事を喜んだ官兵衛くんが
ヘルプe-287してくれたのかもe-328なんて思ったりもしましたv-411
だから香奈子さんのコメントを読んでゾワワっとv-410e-266
プラス香奈子さんから頂いたお地蔵天使さん一行?のお陰かもv-282e-343

わくわくv-345するような歴史絵巻にも凄く心惹かれますが、
私達が今ここにいるのは仰る通り、ご先祖さまあってですねe-446
明後日は実父の月命日で、お墓へ行く予定ですv-410
香奈子さん、ありがとうございますe-419

次回は富来地区のユーモラスな開運スポットv-354をご紹介
させて頂きますねe-68e-418楽しみにして下さり嬉しいですv-398e-414

直感馬券師国東市

 こんにちは(^^)
驚きましたぁ!!
「くにさき」と変換をかけたら
一番最初に「国東」と出ましたv-7

人の名前や地名で「ふりがな」が無いと読めない漢字がたくさんありますi-229

沖縄に行くと
「東」を「上がる」と読みますが、
東から太陽が昇るイメージだそうですi-190
同様に連想すると「さき」も有りですねi-234

すいません、、脱線しましたが…
このような景勝地はまーりたんさんのお住まいから近いのですかぁ??

半島と云うくらいですから海の近くで
いいとこなんでしょうねi-189

また一つ社会科見学をさせていただきました。
有難うございますv-294v-295

まーりたん : 直感馬券師さんへ

直感馬券師さん、ようこそ♪
ご訪問、温かいコメントをいつもありがとうございますe-446v-238

国東の読みに興味を持って下さり嬉しいですe-343
大分県民なもので、すっかり当たり前みたいに読んでますがe-351
直感馬券師さんが仰る沖縄の 『 東=上がるv-281 』 然り
( 初めて聞きましたe-330 )、イメージの世界ですよねe-274 
こちらこそお勉強させて頂き、ありがとうございますv-421e-414

私は大分市内在住です。 国東市へ行くには
別府湾から北上し、一般道を国東半島の形に添って走る
ルートしかなくv-448、大分県内ながら相当遠く感じますが、
仏の里v-425と呼ばれる霊験あらたかな半島だけに
これくらい苦労?していく方が良いのかもしれませんv-410v-426

周防灘を臨む国東半島からの眺めは最高ですよe-420
特に夕陽の美しさは日本でも有数らしいですe-284e-266

Ayana' : まーりたんさん、こんにちは(*^^)v

まーりたんさん、こんにちはv-485v-352
美しい秋の週末e-420はいかがお過ごしでしたでしょうか?e-328

今回は『第4回・中津からフェスe-78』の後編から3記事を
ゆっくり堪能させて頂きましたe-122i-178
今日もお邪魔しますv-351

まあv-344
満4歳を迎えられた『からあげ侍』くんv-490こんにちはv-266
今日も市民の皆様の笑顔e-68のために一生懸命励まれていらっしゃいますねe-271
これからも益々のご活躍を応援していますv-496i-175

今回は気になるギネスの行方e-149をご紹介して頂けるのですねe-446
米国を突破e-329して1t揚げへの道へ挑まれた挑戦に胸が高鳴りますv-345

こちらのギネス挑戦は、提供して下さる唐揚げ内容もお客様に優しくてv-398
ご来場の皆様と一緒に楽しめる内容になっていますねe-420

その結果見事に1076キロものご更新v-308をされて
とっても嬉しくなりましたv-344
皆様おめでとうございますv-308v-308
そして本当にお疲れさまでしたv-351

まーりたんさんがおっしゃる通り、こちらのイベントv-312には様々なご努力や
ご企画が大変細やかv-352に練られていて、どなたにでもお楽しみ頂ける
温かい催しだと思いましたv-398
きっと主催者の方々が一丸v-91となって、日々皆様のために
たくさんのご努力を重ねられて来られたのでしょうねv-10
からあげ侍くんe-496やスタッフの皆様のお心遣いに
心の底から温かいものを感じましたe-328

塩味メインのシンプルな『とよからあげ』さんや、女性に優しいe-295
一口サイズの『からあげまる』さんe-40、そして家庭の温かさを
表現された『にょんじ』さん。。。v-266
それぞれのお店の秘伝e-267が鮮明にイメージする事が出来て、
とっても幸せな気持ちを頂きましたe-419

キュートな鳥さんv-519を捕らえたマンジ君e-446
こだぬき君が体を張って助けたシーンv-338も素敵で可愛かったですv-344

まーりたんさん、ぜひまた大分が誇る最高の唐揚げたちv-352をご紹介して下さいませv-345楽しみにしていますe-328

2つ目の『地球の未来を守れ!e-332』では、九州に疎開中でいらしゃる
『みゃお』v-283さんのブログをご紹介頂きありがとうございますe-266
みゃおさんが手掛けていらっしゃる4コマ漫画もお手が込んでいらっしゃり、
またその内容も深く考えさせられるものe-420で心にたくさん響きましたe-267
まーりたんさんやみゃおさんのようにこれからの地球の未来e-332
見据えた視点から、対処していかなければならない問題点e-16を取り上げて下さって、
ぜひお子様にもご覧になって頂きたい内容だと感銘を受けていますe-446e-415

まーりたんさんのお人柄ですねe-419
大変洗練された方々e-267がこちらへ遊びにいらっしゃる事が
良く理解する事が出来ますe-446

食欲そそる美しい季節e-487に金木犀の上品な香りv-254v-352
マンジ君もこだぬき君も、この素晴らしい季節e-133
どうぞお心行くまでご堪能されて下さいませe-446e-419

ご一緒をさせて頂いたとらぼぼe-418も幸せそうで今日も嬉しいですi-175

最後に、『黒田官兵衛が開城e-496』の記事へ伺いましたe-328
この日は国東市までお出掛けをされたとのことv-351
今回もまた、きっとたくさんの素敵な出会いv-344
あったのだろうな。。。e-446e-266

迫力満点e-269の阿形像さんがお出迎えをして下さる国東橋を越え、
その先には富来城址がe-451i-197
この地で黒田さんがおっしゃった、『もし黒田に仕える希望があれば召し抱えようe-420
と言うお言葉は本当に深いですe-415

さすがまーりたんさんe-287i-175
まーりたんさんは以前、天文チームe-69にご在籍をされていらっしゃった
ご経験があるのですねv-347
何をされてもお上手i-175なまーりたんさん。。。v-398
まさに才色兼備という言葉がぴったりですねi-197e-266

富来城址の細部へもご案内下さり、コアな部分e-267まで拝見させて頂き、
貴重な時間v-244v-352を胸いっぱいに頂きましたv-345

開運スポットe-28としても注目されている宝船e-211
楽しみにしていますv-345

まーりたんさん、今日もたくさんの素敵や幸せi-175
今回もありがとうございますe-446e-343

まーりたん : Ayana’さんへ

Ayana’さん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238
朝夕の冷え込みは日増しに厳しくなってますがe-443、それでも
だいぶん身体が慣れてきたのか、しのぎ易く感じる今日この頃ですv-398e-343

先日はAyana’さんから作って頂いた素敵なナイトキャップv-348v-349
ご紹介下さり本当にありがとうございましたv-421e-414 びすきぃ君を筆頭に
可愛らしい妖精さんたちe-420が織りなす 『 ちくちく村v-350 』 に
こだぬき君はまあ良しとしてもe-351、あの通り年季の入ったマンジ君v-286
バーンe-268と登場しても大丈夫かしらe-447訪れる皆様は驚かないかしらe-330
少し心配でしたe-350が、マンジ君たちの写真を輝きいっぱいe-420に可愛らしく
仕上げて下さりe-415、また素敵なお言葉やお心遣いまで添えて下さりe-419
いつもながらAyana’さんは素晴らしいなぁe-266と感激しましたe-349

『 びすきぃ君の大好きなマンジ君e-343 』 とのご紹介文を見てe-317
すっかり有頂天になったウチのマンジ君v-286は、「 びすきぃ君、
大分の名産品で食べてみたいものはニャいかe-3まーりたんが直ぐ
ちくちく村へ届けるニャv-286 」 など調子の良い事ばかり言ってますe-444 
あんまり頭に乗るとゲンコツやけんねv-220マンジ君v-403v-286e-291
 
お忙しい中、今回も過去記事を遡ってご覧下さり心より感謝申し
上げますv-421 お時間の許す限り、どうぞごゆっくりとお楽しみ下さいv-410e-343

からあげ侍くんe-78、なかなか高い志を持ったお侍さんのようですe-454
どんな事も3歩あるいたら忘れちゃう鳥頭v-532なところが、なぜか
福寿円満なお人柄(お鶏柄e-3)に感じてしまいましたv-411 きっと
八面山の麓はこれからも平和な村e-361でありつづけるでしょうe-446
来年は着ぐるみv-289になって会場入りかなv-361ちょっと期待してますv-410

ギネス1トン揚げもe-160、お陰様で世界記録を更新したようですe-354
Ayana’さんe-419からお祝いの言葉まで頂き、シャイボーイの
からあげ侍くんe-78も、きっと顔を赤らめて喜んでると思いますe-454
マンジ君v-286が何故か嫉妬のオーラをめらめらと醸してるようなe-269e-447
えっe-3 「 からあげ侍は本日より恋敵ニャe-363e-276 」 ですってe-451e-3

今年は鳥開さんを含め、からフェス会場e-225でのレポは4店に
留まりましたが 良い季節v-34になりましたし、また頃合いを見て
中津や宇佐方面へ唐揚げ巡礼の旅v-448に出かけようと思ってますv-410 
これからもAyana’さんに臨場感v-345を味わって頂ける様な
唐揚げ屋さんレポe-395を続けて参りますので、その際は是非是非
お楽しみになって頂ければ幸いですv-398 ちなみに香奈子さんは
今回のからフェスレポe-337はゴハン片手にe-429 『 エア唐揚げe-160 』 を
愉しんで下さったそうで...香奈子さんの温かさに笑い泣きですe-446e-259

それにしてもマンジ君v-286は、鳥さんを捕まえようとするなんてe-330
捕まえた後はどうするつもりだったのかしらe-351もしや
狩猟本能v-528に目覚めたのかと、一時はひやっとしましたe-443
こだぬき君には・・・お世話になりっ放しですねv-411

ブログ 『 地球を守れ!20xx年からの未来日記e-353 』 で
展開されている、みゃおさんの風刺マンガv-107はどれも核心を
突いているのはもちろん、近未来からの警鐘e-48でもあり、
一人でも多くの方に是非、見て頂きたいと感じましたe-414
みゃおさんのブログe-337が大きな変化に繋がる事を願ってやみませんv-421
Ayana’さん、温かなご意見e-415をありがとうございますv-410
Ayana’さんe-419は勿論のこと、寛く温かな心e-414をお持ちの
素晴しい方々e-420ばかりと交流の機会を頂ける事に、心から感謝する
毎日ですv-421 Ayana’さん、本当にありがとうございますv-398

一方で、秋の深まりv-34を草花よりも食欲で察知するマンジ君e-276e-424
今回はとらぼぼ君e-418も、どうしようもないマンジ君v-286に付き合って
一緒にレディーガガさんe-415のモノマネをしてくれた様ですが、
マンジ君v-286の悪影響をこれ以上受けない事を祈るばかりですe-351

今月初めの週末は、大分ではキンモクセイが満開でしたv-410
お天気も良かったので、ちょっと遠すぎて普段なかなか
足が向かない国東半島の東端まで行ってきましたv-231e-343

中津城e-496を築いた黒田官兵衛に縁ある城跡へも訪れる事が出来
感激でしたe-349 嬉しさのあまり、すっかりハイテンションe-266
記事になってしまってすみませんe-264 地元の天文チームe-75
籍を置いてはいたものの、宇宙少年団の本部長があの
松本零士先生e-420で、「 活動してればいつか会えるかもv-345 」 
という、実は不純なe-3動機からですv-411 あっ、星は好きですよe-330

国東半島の富来地区は開運スポットv-354としても、知る人ぞ知る
エリアのようで、そちらもバッチリレポしてきましたのでv-426
次回以降の記事も是非是非、お楽しみになって下さいませe-287e-415
強力なラッキーレディも登場しますv-392

こちらこそ毎回貴重なお時間v-241を割き、丁寧に記事を御覧下さり、
また細やかなお心遣いやお言葉e-420も頂き、心から幸せを感じてますv-410e-343
Ayana’さん本当にありがとうございますv-421e-266
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