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まーりたん

Author:まーりたん
大分県で暮らす四十路主婦
“ まーりたん ” の
ブログへようこそ(*^^*)♪

日々を彩る ちょっと素敵な
出来事を我が家の笑導犬?
マンジ君と楽しくお届けして
ます。目下、郷土史に夢中♪
心躍る探訪をご一緒に。

臼杵の富士甚醤油マスコット
キャラ・とっくりこだぬき君が
仲間入りしてからは、嬉しさ
余ってマンジ君の“ 悪がね ”
ぶりもますますエスカレート。

そんなふたり(2匹)の様子も
併せてお楽しみ下さい(*^^*)

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散策には生憎のお天気だった日曜日、久しぶりに大分市南王子町の

県立図書館 『 豊の国情報ライブラリー 』 へ出かけてきました

・・・とはいえ、到着した午後2時頃には青空が戻り...  ま、いいか

いつも屋外をほっつき歩いてばかりなので、たまには図書館に籠って

面白い事を考える以外に使わない脳を活性化させねば蜘蛛の巣が...

大分県立図書館・豊の国情報ライブラリー

大分県立図書館、県公文書館、県立先哲史料館として使用されている

上の建物 『 豊の国情報ライブラリー 』 の設計者は、大分市の

アートプラザ( 旧・県立図書館 )をはじめ、グローバルタワー

シンボルとする別府のコンベンション施設 『 B-Con Plaza 』 や 

由布市のJR由布院駅、津久見市にある 大友宗麟公のお墓などを

手がけられた大分市ご出身の建築家磯崎新( いそざきあらた )氏。 




この小冊子は、大分市役所で貰える磯崎新さんの作品集です  

アートプラザ・磯崎新建築展示室

大分県以外では、群馬県立近代美術館、北九州市立近代図書館、

岐阜県の神岡町役場、茨城県の つくばセンタービル、なら100年会館、

兵庫県の西脇市岡之山美術館、京都コンサートホール他。 海外では

ロサンゼルス現代美術館、スペインのサンジョルディ・スポーツパレス

等々、掲載されているだけでもその数 国内外43点にのぼります






地元の皆様からは 「 そんなん誰でん知っちょん 」 って

声が聴こえてきそうですが、拙ブログは大分情報を発信するカテゴリに

登録させて頂いちょるけん、そこんとこどうか大目にみちょくれナ





磯崎新氏は、今年2月には大分合同新聞の地震関連インタビュー記事

にも登場されていて、とてもお元気そうでした で、新聞記事の内容に

よれば、磯崎新さんのご先祖は、かつて幻の瓜生島があったとされる 

沖の浜の庄屋さんだったとか 紙面にて驚くべき情報も入手ムム 






ご紹介の冊子 『 アートプラザ 磯崎新建築展示室 』 16ページより

お借りした豊の国情報ライブラリーの館内(左)と外観(右)写真です

磯崎新氏設計・豊の国情報ライブラリー

楕円下部 中央は2F県立図書館への入り口。 まーりたんがこれより

見学するのは、入口ホール左端奥1F県立先哲史料館です

 




ここでは、大分県の先哲20人を近世( 江戸時代 )と近代( 明治、

大正、昭和 )に分け、貴重な資料とともに紹介、常設展示しています

県立先哲史料館入り口には 小、中、高校生向けの展示人物解説書

( パンフレット )が積んでありました。 もちろん頂きます 



因みに 県立先哲史料館HPによると、展示資料( 古文書等 )の

撮影は事前に届ければOKみたいですが、所蔵者の承諾書が必要な

ものに関しては来館の1か月前申請とか今回は目に焼き付けよっと 

大分県立先哲史料館展示室・常設展示~大分の先哲たち~

展示は江戸期から近代でも、絶対にハズせない方の直筆書がココ

豊後の歴史を知る上では、ですけどネ



県立先哲史料館入り口付近にチラリと見えている立体ケースの中には、

戦国時代に 九州6か国( 豊後、豊前、筑前、筑後、肥前、肥後 )

守護( その国の軍事、警察権を持つ武士 )および 九州探題職

( 九州の武家を統制する職 )に就き、さらには南蛮との交易により

西洋文化や医療技術を導入
、豊後国( 大分県 )を国際都市として

発展させたキリシタン大名大友宗麟公が部下に宛てた感謝状を展示





『 ※ 大友宗麟感謝状( 自筆 )は、永禄11( 1568 )年、

筑前の立花城( 現在の福岡県糟屋郡にあります )7代目当主だった

大友氏一族の立花鑑載( たちばなかんさい )が、安芸の毛利氏と通じ

謀反を起こしたため宗麟は兵を筑前へ派遣、合戦となった際 

大友軍の一員として活躍した真那井の 「 渡辺六郎 」 へ、その手柄を

誉め讃え、感謝の気持ちを宗麟自ら綴り贈った文書( 感状 )です 』

( ※宗麟感謝状の解説板参考 )






立花城はその後、宗麟の命で戸次鑑連( 立花道雪 )に任されます。

感謝状には、永禄5( 1562 )年~天正3( 1575 )年まで

宗麟が使用していた印章
も捺されてました。ココに写ってる花押です。

大分県立先哲史料館HPより・大友宗麟公

この方は県立先哲史料館内に常設で座ってらっしゃる大友宗麟公

大友宗麟といえば剃髪したツルピカ頭にツンと生やしたムスタッシュ、

それに眉毛を釣り上げた厳つい表情が有名というか代表的ですが、

ここの宗麟は珍しく、物憂げで直向きな表情を湛えた美男子です

しかも若っ家督を継いで間もない府内大友館の若様時代かしら

宗麟の画像は、県立先哲史料館ホームページよりお借りしました







しかし、展示されている大友宗麟 直筆感謝状の達筆なこと

それとも昔の人って、みんな字が上手かったのかしら

昔に生まれなくてヨカッタ 






今年の1月、大友氏遺跡体験学習館で頂いた歴史教室資料にも、

『 宗麟は戦功のあった多くの家臣達に感状を贈っていた 』 と

書かれてました。 このあと、2階の県立図書館で閉館時間ギリギリまで

読みふけった 『 大友宗麟物語~心の王国を求めて 』 の原作本

遠藤周作著 王の挽歌( 上巻 )の中には、宗麟は晩年、羽柴秀吉に

援軍を要請しに大阪城へ出向いた際、大阪城の豪華絢爛さなどを

豊後への手紙にしたためた、とのくだりも。 もしや宗麟は筆まめ  





全国の戦国時代ファンの皆様、豊の国情報ライブラリー

( 大分県立図書館 )へ お越しの際は、1階・県立先哲史料館内の

宗麟の直筆文書 『 感状 』 ( 渡辺家所蔵品 ) は必見です



 



さて、目下興味津々の 大友宗麟公のことばかり喋ってますが、

県立先哲史料館には、宗麟が志半ばで没した年に豊後に生まれ、

宗麟の夢を継ぐかのようにキリスト教の聖地を巡礼キリスト教弾圧の

最中も信仰を貫き、最後まで信徒達を励まし殉教した国東出身の神父、

ペトロ岐部カスイ縁の絵画や、これまた自筆の文書等も展示。

ペトロ岐部カスイ神父自筆身の上書(大分県立先哲史料館)

上の画像は、ペトロ岐部カスイ神父がイエスズ会に提出した身の上書

勿論コピーです。 館内に置いてあり、資料として自由に持ち帰れます







ほかにも、杉田玄白らとオランダ語を翻訳し解体新書を記した中津出身の

前野良沢、竹田出身の日本画家・田能村竹田、身分を問わず学べる学校

咸宜園の創設者 日田出身の広瀬淡窓、代表作 『 秀吉と利休 』 など

99歳まで執筆活動を続けた臼杵出身の女流作家・野上弥生子、朝地町

出身の彫刻家・朝倉文夫、大分市出身の画家・福田平八郎等々、館内には

そうそうたるメンバーの貴重な資料がぎっしり 地元史愛好家初心者の

まーりたんには、どれもキラキラ輝いて見えました 中でも小さな字で

ぎゅうぎゅうに綴られた手帳等からは、息遣いすら伝わって来そうでした







そして今、ちょうど 宇佐風土記の丘で展覧会が開催されている

豊後高田出身の医師、賀来飛霞( かく ひか )が描いた

水墨画の魚や野草の絵も、県立先哲史料館内に展示されていました 

白黒なのに緻密で、しかもどこかユーモラスで温かく可愛らしいタッチ

瑞々しい感性、賀来飛霞の人柄が窺える・・・そんな風に感じました

賀来飛霞展・宇佐風土記の丘

コレは宇佐風土記の丘で開催中の賀来飛霞展のポスターです。











とまぁ、こんな具合に先哲史料館にて地元史探訪を愉しんだ日曜日、

お留守番してくれたマンジ君と こだぬき君へのお土産は・・・












はい

豊の国情報ライブラリーのドリンクコーナーで

買った府内南蛮王かぼかぼうすきいろ


マンジ君、こだぬき君へのお土産はご当地ドリンク・かぼかぼうすきいろと府内南蛮王です



「 これはどういう飲み物ニャのだ 」

マンジ君、帽子の向きが変だよ

「  “ それは次回のお楽しみ ” だって。 

ところでマンジ君、帽子の向きが何だか変だよ
 」










本文中の下線付き部分は、当ブログ内関連記事へのリンクです。

記事を最後までご覧下さり、ありがとうございます


2012/04/25(水) 17:39 | コメント:11 | トラックバック:0 |
コメント

香奈子 : 楽しく学ぶ。

こんばんは(^-^)/
まーりたんさんが活き活きと楽しく資料館内を巡ったのが
目に浮かびました~(^_-)

思うば、まーりたんさんの所へお邪魔する様になって
何と沢山のレポを通じて歴史や、それにまつわる事柄を
楽しく教えて貰いました。
これってすごい事だと、つくづく思いましたよ!
学校の授業だったら、絶対ここまで興味深々にはならなかったと
断言出来ます!

でも一番すごいのは、そんな気持ちに毎回させてくれる
記事を書き続けている、“まーりたんさん”なんですよね~
ほんと、すごい探究心です!!

これからも楽しみにしています!
マンジ君のイタズラも又楽し!です♪

anon :

面白い事を考える以外に使わない脳って!(笑)
まーりたんさん絶対そんなことないですが、
たとえそれだけにしたってじゅうぶん素晴らしいと思います☆

磯崎新さん、存じ上げてます。
北九州市立美術館や西日本総合展示場
懐かしの秀巧社ビルを作ったひとだあ! 

直観馬券師 : 豊の国

前略、、
お久なコメントですi-229
最近“豊後”というフレーズが好きで、
i-267豊後梅だったり、豊後水道だったり…

豊後を引用して、
地元では「豊の国」と称するのですかぁ??i-190

磯崎新さんの設計した
美術館等は「都市計画」を感じさせる未来的な建造物ですねi-234

どうも日本人の設計する建造物は50年先や
100年先を見ていないので、
いつもガッカリさせられますが…

吉四六の大分から、
だいぶイメージが変わってきましたi-233
見聞を広げていただき、いつも感謝感激ですi-189
「どうもありがとう」v-294

まーりたん : 香奈子さんへ

香奈子さん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

情報ライブラリー de 地元散策v-540、楽しかったですよv-426e-343
大分の先哲は常設展示なんですがe-156、前回訪れたときは
まだ地元史に関心薄の頃で、全く観てなかったみたいですv-393
人からどんなに凄いかを諭されても、自分にタイミングv-339
来てなければ、ご縁って繋がらないんだなぁe-351と痛感e-443
あ、でもこれは縁云々ではなく単なる勉強嫌いという事かv-411

香奈子さんe-343私の方こそ毎度ローカルネタにお付き合い頂き
心より感謝していますv-410e-414 ピンe-267と来た史蹟を訪ね、そこで
見聞きした事e-318を、復習も兼ねてレポ記事を書いているんですがe-395
香奈子さんは勿論、いつもこのブログe-337へ足を運んで下さる
大分県外の方にも面白がって貰える記事に仕上げたいなv-398などと、
自分なりに、せっせと楽しみつつ頑張っておりますe-271e-454

香奈子さん、嬉しいお言葉e-415を本当にありがとうございますv-421
で、私が想うにe-77香奈子さんかもし大友氏検定e-103を受けられたら
かなりのハイスコアe-280を叩き出すんじゃないかと・・・i-278

そうそうe-330この日、近所のコンビニで外戸本6月号も
立ち読みしたんですよv-391e-343 大牟田道の駅でカーナさんの
プリフラv-254レッスンショット、ばっちり拝見しましたe-319e-266
お若い頃の栗原はるみさんと、現在の今井美樹さんを
足して割ったような素敵な方だなぁe-349という印象でしたe-414
大牟田方面へ出かけた際は道の駅、忘れずに寄りまーすv-411v-426

まーりたん : anonさんへ

anonさん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

面白い事を考える以外に使わない脳の持ち主まーりたんですe-320v-411
因みに、こーゆー人を大分では 『 ばかご 』 っち呼びますv-14
ただ 『 ばかご 』 は、大人にはあまり居ませんi-282

ばかご、聴こえは宜しくないですがe-351、愛ある言葉なんですよv-410e-414
浅はかな行動ばかりする子供v-14を軽蔑する言葉ではありませんv-430
安心院ご出身のanonさんのお父様v-208なら、きっと
大分方言 『 ばかご 』 のニュアンスを、よくご存知かとi-278

福岡の秀巧社ビル、冊子に載ってなかったので調べてみたらe-337e-317
現存してないんですねe-451、残念e-443i-201 anonさんにとって
秀巧社ビルは、素敵な思い出e-420と一緒に甦る建物なんですねv-392

まーりたん : 直観馬券師さんへ

直観馬券師さん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

こちらこそ、なかなかコメント欄へお邪魔できずに
失礼ばかりしていますv-421i-201 私の方は、こうしてお立ち寄りに
なって下さるだけで嬉しいのでe-349、どうかご無理等はなさいませんようe-287e-414

そうですかe-343直観馬券師さんは今 『 ブンゴ 』 に
ちょっぴりツボって下さってるんですねe-266、恐縮ですv-410e-414 
『 豊の国 』 は、 『 豊後 』 から引用されたものかは
ちょっと調べて見ないとアレなんですがe-351e-140面倒くさがってるe-257)、
大分市には温泉保養施設e-224『 豊の国 健康ランド 』 なるものが
ありますしe-284、中津には 『 豊国 』 という唐揚げ屋さんもe-160e-454
豊後や豊前に由来している事には相違ないかと思いますv-426 

磯崎新さんの作品は、一見無機質で幾何学的v-113なものが多いのに
グローバルタワー然り外観デザインを眺めてるとワクワクしますe-349
そうしたワクワク感v-345が人の想像力を掻き立てて、
結果的に豊かな心v-22を育んでくれるのかもしれませんねv-398e-414
建築については全く無知ですがe-444、磯崎新さんは凄いと思いますe-420

あらe-451直観馬券師さんは吉四六さんをご存知でしたかi-278
それともブログ記事e-337を読んで知って下さったのでしょうかe-3
嬉しいなe-446 吉四六さんは私が最も尊敬する豊後の先哲ですv-411

こちらこそ、毎度ローカルネタv-526にお付き合い下さり、
心より感謝申し上げますv-421e-343

りー :

こんばんは。

なるほど・・・直筆の価値ですか。

史料館の類によく書が置いてありますけど、
一度も魅力を感じなかったので、
まーりたんさんの視点はすごいなあと思いました。
なにしろ、たいてい達筆すぎて読めないし・・・
私は解説のほうにしか目が行ってませんでした。(笑)
花押があれば、それはしっかり見ますけど。
まーりたんさんでしたら、黒田官兵衛のものがあったら、
「きゃ~♡」って感じでしょうか?

まーりたん : りーさんへ

りーさん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

りーさん、私もこれまで何度かここを利用した事がありますが
地元史に興味を持つ以前は、先哲資料館は眼中に無かったですe-319v-411

それが昨年秋v-34、臼杵市に伝わる古代の長者伝説に興味を持ち、
臼杵市を訪ねた際、臼杵石仏や臼杵城v-490も見学、その流れで
大友宗麟についても知りたくなり、今に至るわけですv-410v-426

りーさんは音楽に精通されてますよねe-420 私はからっきしですi-282
人それぞれ、ハートにヒットv-346する分野や、それに目覚める
タイミングe-77とかが、あるのかもe-284 実は私の父の晩年の趣味が
菜園と歴史探訪だったんですv-335 どーも実父のイタズラかなとv-392

古文書、もちろん私には読めませんe-464解説とにらめっこですe-317i-201
ただ、宗麟に関しては色々と自分なりに勉強してるものでv-87
( 小中学生レベルですけどネv-462それにも達してないかもe-443 )、
だから目にした瞬間v-345惹きつけられましたe-349 

宗麟の筆は、頑張れば読めるかなe-3と思えるぐらい明瞭で
綺麗でしたv-410 姉の義父が書道家なんですが、これまた
達筆すぎるミミズ字で、年賀状さえ読めませんv-411

黒田官兵衛の自筆書は、福岡県朝倉市の秋月郷土館に
ある様ですv-410 その内この目にしかと焼き付けに参らねばv-448e-266

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Lala :

こんにちは
ライブラリー♪ 私も図書館好きです♪毎週行ってます。返しにいってまた借りてきてしまうのでエンドレスです。(笑)本といっても写真がいっぱいのものばかりで…ダラ~っとしに行くのです。(笑)
まーりたんさんの図書館利用はは賢い学生さんがレポートを提出する為にお勉強してる感じですね。(尊敬!)
磯崎新さん すごい建築家の方が大分にはいらっしゃるのですね。LAの美術館とかも手がけているのですね。国際的にもすごそうですね。
飲み物 これは?図書館限定ドリンクですか?どんな味なのか予想が付かないですね~。

まーりたん : Lalaさんへ

Lalaさん、ようこそ♪
いつも温かいコメントをありがとうございますe-446v-238

図書館で写真がいっぱいの本を眺めながらのんびり、
良いですねv-398e-266 私も以前はそのクチでしたv-426
ところが一体なんの間違いかv-411、昨年末から地元史に
ハマってしまってv-10、今回はLalaさんの仰る通り、
学生気分で見学してきましたよ~e-478
恐らく周囲の人が引くぐらいe-447目の色を変えていたかと
思いますi-282 マジメとは言えても、賢いかは謎ですv-394 

磯崎新さんの作品、海外にまだまだありますv-410
Lalaさんがお住まいのアメリカv-497では、他にも
フロリダ州オーランドのティームディズニー・ビルディング、
アリゾナ州フェニックス市のフェニックス市行政センター、
ニューヨーク州ブルックリンのブルックリン美術館などe-156
Lalaさん、既に訪れていらっしゃるかもしれませんねv-391

府内南蛮王と かぼかぼうすきいろは、図書館限定では
ないんですがe-464、売ってる場所が少ないので稀少かとe-328
さきほど新記事でお味のほどをご紹介しましたので、
お時間のある時にでも、お楽しみ下さいe-287e-266
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