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まーりたん

Author:まーりたん
大分県で暮らす四十路主婦
“ まーりたん ” の
ブログへようこそ(*^^*)♪

日々を彩る ちょっと素敵な
出来事を我が家の笑導犬?
マンジ君と楽しくお届けして
ます。目下、郷土史に夢中♪
心躍る探訪をご一緒に。

臼杵の富士甚醤油マスコット
キャラ・とっくりこだぬき君が
仲間入りしてからは、嬉しさ
余ってマンジ君の“ 悪がね ”
ぶりもますますエスカレート。

そんなふたり(2匹)の様子も
併せてお楽しみ下さい(*^^*)

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「 なに?徹底抗戦だと 

あの粗末な城と七百余りの兵で、我が5万の島津軍に挑もうと云うのか。

高橋紹運、往生際の悪い愚将めが。 よし、者ども、城下に火を放て

そうして籠城軍の士気を殺ぎ、紹運の岩屋城を一気に攻め落とすのだ





交渉人・荘厳寺快心より 紹運さんの返答を聞いた島津軍の大将・島津忠長は、

天正14( 1586 )年7月14日、待機する全軍に岩屋城総攻撃を下知

奇手の軍機動を容易にするため放たれた火はみるみる燃え広がり、その煙は

立花山からも見え、立花城主・統虎は 父の城で攻防戦が始まった事を知ります。


岩屋城本丸曲輪跡と二の丸曲輪跡の間を奔る大野林道

島津軍は、服属の豪族らを併せておよそ5万。 それぞれに鮮やかな旗印を掲げ、

士気を高める軍太鼓を打ち鳴らしながら、岩屋城めがけ直押しに攻め進みます






が、実際には弾除けの竹束を楯に、ご苦労様と声を掛けたくなる位の山登り

岩屋城パンフレットより・弾よけの竹束を盾に進む島津攻城軍
( イラストは岩屋城パンフレットより、弾除けの竹束を楯に進む島津攻城軍 )






一方で、高橋紹運さん指揮する岩屋城籠城軍は、地の利を存分に活用し、

山道をエッチラオッチラ登ってくる島津軍を、崖の上から弓、鉄砲で応撃 

さらに大木や巨石を落とし、少人数で片っ端からの撃退に見事成功します 

岩屋城本丸へ続く崖沿いの武者走り

しかし、敵陣の中を強攻突破なさる武勇でも確か、歴史上有名な島津軍。

倒れる味方を踏みつけて、後続控えの兵が次から次へとキャタピラの如く猛進。







太宰府の四王寺山中腹、標高278メートルの岩屋山にある岩屋城郭は、

山頂に本丸曲輪、西方の崖下に二の丸曲輪、更に200メートル下に三の丸と、

喩えるならば、四王寺山を背にした3段デコレーションケーキ風の造りです

岩屋城本丸

縄張りを中心に設けられた十数箇所の小砦に、紹運さんは籠城兵をくまなく配置。

紹運さん自身は本丸に居て、円形に配した手勢へ休みなく指示を出します
 
籠城兵の数は少なくても、こうした紹運さんの的確且つ合理的な采配によって、

一糸乱れず冷静に、島津軍への迎撃を確実に成功させていくのです。 そして

この日( 7月14日 )の戦いは島津軍に想定外の損害を与え、午後8時に終了。






翌日( 7月15日 )、午前10時。 今度は島津軍の大将・忠長自ら軍配を握って

攻撃を仕掛けてきますが、これまた紹運さんの絶妙な反撃を被り、深夜12時

へとへとになるまで攻めたにも関わらず、損害を増やすだけに終わっています。

その後7日間にわたる島津軍の攻撃も、ことごとく失敗

島津軍にとっては、まさにアンビリーバボ~ だけど、これは史実なんですヨ






スペアなしで応戦を続ける岩屋城兵の士気を上げたのは、夜間、抜け道を通って

立花城から運ばれて来る兵糧や弾薬のお陰だったと言われています

若き立花城主・18歳の統虎さんも、お父さんの為に一生懸命だったんですね

立花城から抜け道を使っての兵糧、弾薬の支援も!頑張って紹運さん♪

兵糧の中身と太宰府かつカレーパンとは特に関係ありませんなんとなくで♪






立花城から岩屋城へは、吉田左京さん以下20名の援兵も入っているんです。

力の限り戦って紹運さんと運命を共にする覚悟で、進んで名乗りを上げた方々だと

云います この立花城からの増援兵を、紹運さんは城の背後の裏城戸に配置。




裏城戸は岩屋城内で最も安全な場所らしく、紹運さんの記事を書くにあたり参考に

させて頂いているパンフレット 『 岩屋城[1586年]玉砕覚悟の籠城戦 』 では、

紹運さんは 「 彼らにせめてもの謝意を込めたに違いない 」 と考察されています 


岩屋谷磨崖石塔群

しかし、7月21日。 城の水の手口( 水源 )が島津軍に知られてしまいます

これは島津軍に捕えられたお百姓さんが、恐ろしさのあまり教えてしまった様。

「 水源を塞げば、もって3日だな 」 

水の手口を押さえる事に成功した島津軍は、軍を立て直し、猛攻撃を再開

それでも岩屋城籠城軍の士気は衰えず、負傷した者も果敢に迎撃を続けますが

7月も下旬にさしかかり、日中の気温は日増しに上昇、照り付ける陽射しは

容赦なく体力を奪い、もはやここまで・・・と思った時に雨が降ります






7月23日の夜に降り始めた雨は、まとまった雨量となり、24日いっぱい

降り続きます 雨が上がった25日も足元が定まらないため戦闘は起きず、

籠城軍にとっては正に恵みの雨 攻防開始から10日め、10日ぶりの

休息でした この間に紹運さんは、各持ち場の将を集めて軍議を開きます。






7月26日。 島津軍の陣地では、ホラ貝の音が鳴り響き、再び攻城軍が竹束を

楯に 鉄砲を放ちながら城の目前まで迫り、声をあげて一斉に砦へ押し寄せ

籠城軍も譲らず弓矢と鉄砲で応戦。 ときには砦深く攻め込まれ、それを撃退

だけど、これを延々と繰り返していれば、じきに消耗して多勢の島津軍に圧される

のは明らか。 紹運さんは籠城軍に砦を捨てて三の丸まで退却する様、命じます。

岩屋城本丸からの眺望


攻防開始から10日余り、このときが島津軍にとって初めての勝利でした

島津軍の士気は一気に上昇 籠城軍が捨てた砦を突破して三の丸、その先の

本丸まで押し潰してしまえ!とばかり、怒涛の勢いで攻め込んできますが

実はこれも紹運さんの作戦だったんです 






三の丸の観世口を守る岩屋城代の屋山種速さん( 屋山という姓からして、

きっと豊後高田・筧の館時代から紹運さんに仕えていた方でしょうね )は、

島津軍が狭い観世口に詰め寄せたのを見計らい、三の丸の城壁上で待機中の

城兵に合図を送ります。 途端に、島津軍の頭上からは大木や岩が落ちてきて、

矢玉のシャワーまで降り注ぎ、さすがの島津軍も、命からがら岩屋城を後に

陣地へ一目散 この時の島津軍の損害は数百にものぼったと言われています。






一向に引けを取らない高橋紹運さん以下籠城大友軍に舌を巻いた島津軍は、

再び降伏勧告をするんですが、その内容は攻防戦開始前に口の巧い使者を

派遣しての陰湿な感じから一転、紹運さんの采配、智将ぶりに賞賛を贈り、

いっそ友人になって組まないか?的な内容へと、変化していくんですね





昔の戦争って、首をちょんぎったりと、怖くて野蛮ではありますが、その反面

生命の母である地球に大損害を与えるような物騒で身勝手な兵器は使わず、

アナログで、礼節を守り、きちんと日を区切って戦うし、皆それぞれが自分の

正義の為に一所懸命 それだけに、攻防を続けている内に、対戦相手の

才覚や心意気に感服し、友情や尊敬の念が芽生えたり、本当に大切な事に

気づいていたのかもしれませんね。 相手を滅ぼしてからでは遅いですけど・・・。




ということで、岩屋城籠城戦の後半戦は次回にて





紹運と宋雲尼【13】【14】【15






本文中の下線付き部分は、当ブログ内関連記事へのリンクです。

記事を最後までご覧下さり、ありがとうございます




貴重なお時間を割いてのご訪問、温かい応援、コメント、いつも心より

感謝しています コメレス、少し遅くなります、どうかご了承下さい


関連記事

2013/10/23(水) 18:56 | コメント:8 | トラックバック:0 |
コメント

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香奈子 : 凄いですね!

こんばんは^_^
思わず、手に汗を握りながら読ませて頂着ました。
私なんかが、恐れ多いですが、“あっぱれ”な闘い振りですね。
島津軍が友人になって組まないかと言う位ですから、
素晴らしい采配だったのでしょうね。

戦国の世、礼節を重んじて闘っていたというお話し、
何故か私の心が救われる思いがして、すごく感動しました☆

まーりたん : 香奈子さんへ

香奈子さん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント
いつも心より感謝していますe-446v-238

香奈子さん、今回も真摯にお付き合い下さり、とても嬉しいですv-410e-343
ただいま切れ長の瞳がステキなe-349高橋紹運さんから、隣で史実指導を
してもらいつつ、せっせと綴っておりますi-220i-201e-140嘘ですi-179 )。 

岩屋城籠城軍の方々は約半月間、この通り一歩も譲らず島津軍と果敢に
戦われたそうです。 それでもやはり人数差で結局は・・・ですがe-263
紹運さんの見事な采配と城兵の戦いぶりに島津軍は心を動かされて
最高の軍法をもって丁寧に葬ったv-425、という記録も残されていますv-398

尊敬や友情の念が芽生える位なら、なんで戦うのe-3って感じですけど、
戦を避けて通れない時代があって、きっと今があるのでしょうe-351

攻城の合図として法螺貝を律儀に吹いたりv-471、雨の日は戦はお休みヨi-80など、
武士の方々の礼儀正しさというか、滑稽なまでに礼節を重んじる所e-420
私も香奈子さんと同じく、少し心が救われるんですi-228i-176 戦乱の世とはいえ、
ただ単に野蛮に奪い合っていただけじゃなかったんだ、なんて思ってv-22

まさかのダブル台風v-474v-474、こちらはようやく大雨の峠を超えましたが
そちらはいかがでしょうかe-3 台風が過ぎた後はまた一段と気温が
下りそうですねe-252、うっかり風邪ひかない様に気を付けないとe-443
香奈子さんも、どうぞご自愛下さいませe-287e-414

Sunny-Side :

まーりたんさん,こんにちは
そちらはすごい大雨みたいですね。大丈夫ですか?
昨晩のニュースでは大分の様子が盛んに映し出されていました…

紹運さんの戦いぶり,ホントに見事ですね!
島津軍の苛立ちや困惑ぶりが見えるようで,思わずにやけてしまいました(笑)
戦はやはり数ではなく,先を見通して練られた戦法と固い絆で結ばれた家臣が重要。
結局は負けてしまったとしても,負けっぷりというか負けるまでの過程が重要だったのかもしれないですね。

さて,ワタクシゴトですが,いよいよ九州行きまで1週間に♪
別府では, 昼も夜も鳥肉三昧をしようかと(笑)
お昼は「味蔵」か「よつば」に行こうと思っていますが,夜はどこへ行こうかなぁ・・・と。
ホテルが別府駅のそばなのですが,オススメの飲み屋さんなどございませんか?
出来れば,徒歩で行けて「とり天」も食べれるところだと。。図々しくも教えていただけたら嬉しいです。

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まーりたん : Sunny-Sideさんへ

Sunny-Sideさん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント、
いつも心より感謝していますe-446v-238 お返事が遅くなりスミマセンv-421i-201

ダブル台風v-474v-474、合体して巨大化したらどうしようi-230・・・なんて
一時は本気でハラハラしていたオバカな私ですi-278

大雨v-279は、自身の生息地域(別府市寄りの高台)は大丈夫だったんですが、
大分市東部から県南にかけてが、避難勧告が出たりと大変だった様ですv-393
それでもお陰様で大事には至らず、ほっとしていますv-398
しかしホントよく降りましたe-330 ご心配下さり、お礼申し上げますv-421e-343
ただ、台風が過ぎた後って気温がぐっと下がりますねe-252
Sunny-Sideさんも、お体を冷やさない様お気を付け下さいv-22v-410

拙い郷土史連載にもお付き合い下さり、恐縮ですe-466
高橋紹運さんについては、昨年夏に柳川の菩提寺を訪ねた時からv-425
書いてみたいとずっと思っていてv-398、資料と現地での写真もようやく揃い
毎回ルンルン白熱気分で綴らせて頂いてますi-237 それでも紹運さんとは
そろそろお別れの時が迫っていて、今はちょっぴり切ない・・・e-259
「 いつもながら重症だなi-229 」てな感じで、どうか気楽にご観覧頂ければi-201
 
そうでしたねe-284v-392 九州へのご旅行は11月でしたネe-266
気が付けば10月も残すところ後5日e-451
年齢のせいか、月日の流れが超高速に感じます~e-350

とり天は、個人的には船小路町の『 よつば 』さんがイチオシe-354ですが
水曜が定休で、営業時間も11時~14時、18時~22時と、
間に4時間のお休みがありますので、どうぞお気を付けくださいe-1i-228

民芸茶屋味蔵さんも営業時間が10時半~14時半、17時~21時半と
間に2時間半のお休みがあります、こちらもご注意をe-287
グッドタイミングで入店できることをお祈りしてますv-425v-410

別府駅近辺の飲み屋さんv-275、いつも移動が車なので、別府で飲む事は
滅多にないんですv-393 電車を利用しての花火大会の帰りぐらいかなぁe-330
今迄では。 強いて言えば一軒だけ、食事もできる『 うたの 』という
お店へなら何度か通いましたe-284e-257 和風チャンポンと、モヤシ入りの
昔ながらのお好み焼きが名物ですi-277 とり天はどうだろう、あったかな~v-361
お店は別府駅を北浜方面へ出て右手の路地裏、別府駅前町6-11です。
ただ、ここは不定休のため入店できるか否かは運次第という感じですe-231i-229

そうだe-77、Sunny-Sideさんe-266
別府で、とり天が食べられるお店をお探しならe-119
別府駅構内、熊八さんの銅像が建ってる方の出口の壁に、
ご当地グルメのパンフレットを置いている場所がありますe-103e-140e-454

そこに『 とり天&冷麺~別府グルメマップ91店舗掲載 』という
B5サイズの冊子e-102があると思いますので、そちらをご参考に
なさると便利ですv-426e-343 とり天が食べられるお店なら60店舗、
ぎっしりと詳しく紹介されています。実は今、私の手元にあるので
できることならハイどうぞe-287、って差し上げたい気分ですv-411 

あと、お車で移動できる様でしたら別府市の天満町6-2に
『 からあげ天 』というお店があって、ここの骨なし唐揚げは
中津からあげの定番味に近いですe-349 他にも中津からあげの支店が
県内に続々と出店中ですので、見つけた時は御味見してみて下さいi-277i-80

とりあえずは、こんなところで宜しいでしょうかe-3
また何かありましたら、どうぞいつでも遠慮なくお訊き下さいv-410e-414

あっ、そうだi-179 以前ご紹介した鉄輪の地獄蒸し工房e-224
来月からウチのダンナさんの知人がお勤めする事になりましたi-278 
なので近々、また冷やかしにe-3行く予定ですe-320e-266

Sunny-Side :

まーりたんさん,こんにちは!
詳しく教えてくださりありがとうございますm(_ _)m

別府グルメマップがあるのですね!
熊八さんの銅像は,たしかコートの中に鬼が隠れてるヤツでしたよね?
熊八さんに会いにいきつつ,探してみますね〜

和風チャンポンにも惹かれますが…
お昼は地獄蒸し体験して,夜はタクシーで「みつば」に行くのがベストなのかもですね。。
そして,小腹がすいたらカラアゲですね!

島津のプロポーズ大作戦も失敗に終わり,いよいよ紹運さんのお話も佳境ですね。。楽しみにしてます!

まーりたん : Sunny-Sideさんへ

Sunny-Sideさん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント、
いつも心より感謝していますe-446v-238 お返事、遅くなりましたv-421i-201

熊八さん、そうですi-278 コートに子鬼くんが隠れているオジサン像ですi-179 
過去記事をご覧になって下さったんですね、恐縮ですv-398

グルメマップは、とり天&冷麺マップの他にも、地獄蒸しプリンe-224など
別府のご当地フードを数種置いてます。 よければお役立て下さいv-410
正面出口のパンフレットコーナーですから、直ぐに見つかるかとe-343

そうですねe-284e-266 Sunny-Sideさんのプラン通り、
お昼は鉄輪エリアで地獄蒸し体験、これナイスだと思いますe-454

地獄蒸し工房・鉄輪は、鉄輪温泉街のメイン通りに在りますので
近辺の散策もお薦めですしv-540、通りには無料の足湯e-224も点在していて、
皆さんで、アミューズメント的に楽しめるかと思いますi-236
お時間があれば、昔ながらの共同温泉や、一遍上人さん縁の
蒸し湯なども体験されてみて下さいe-369 お土産話のネタになるかもe-343

よつばさんは別府国際観光港に近くe-211、ちょっと奥まった場所に
ありますので、タクシーなら安心です。
そしてカラアゲe-160 ニンニク醤油味の濃いものが中津風ですi-277

紹運さんの続きも楽しみにして下さり、凄く嬉しいですi-176
何だかマンジ君が一芸披露したい様子で張り切っておりますv-286e-266i-229
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