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まーりたん

Author:まーりたん
大分県で暮らす四十路主婦
“ まーりたん ” の
ブログへようこそ(*^^*)♪

日々を彩る ちょっと素敵な
出来事を我が家の笑導犬?
マンジ君と楽しくお届けして
ます。目下、郷土史に夢中♪
心躍る探訪をご一緒に。

臼杵の富士甚醤油マスコット
キャラ・とっくりこだぬき君が
仲間入りしてからは、嬉しさ
余ってマンジ君の“ 悪がね ”
ぶりもますますエスカレート。

そんなふたり(2匹)の様子も
併せてお楽しみ下さい(*^^*)

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永禄12( 1569 )年、青山の戦いを初陣に、続く土器山合戦では首級を二つ。

以降も、官兵衛さんと黒田家の窮地を その武勇と知略を駆使して幾度も救い、

それでいて慎みを忘れず。 官兵衛さんの才覚をいち早く見抜き、家臣に志願した

先見の明といい度胸といい、何だかミニ黒田官兵衛さんみたいな栗山利安さん。

幼名は栗山善助( 後に栗山四郎右衛門 ) 年は官兵衛さんより5つ下です。


麻底良布神社扁額

当然ながら黒田官兵衛さんからも厚い信頼を寄せられ、黒田家筆頭家老に抜擢

される栗山備後利安さん。 元々心優しく機転も利く賢い人だったのでしょうけど、

こうして縁の史跡を訪ね、栗山備後利安さんに想いを馳せていると、心から主君

黒田官兵衛さんを敬愛し、その背中を追い続けた生涯が見えてくる様です


麻底良布神社鳥居

大河ドラマ・軍師官兵衛では濱田岳さんが栗山善助役を演じ、キュートな魅力を

振りまかれているせいか、善助さんの事が頭から離れてくれない今日この頃

WOWOWの 『 お先にどうぞ 』 も観ています もしや、これはなの~


まてら城跡

どっかのおんなおいさんがのたまう すもつくれん妄想恋バナはほたっちょって、

龍光山 円清寺の裏山・麻底良( まてら )山に遺る栗山備後利安さんのお城

麻底良城址へ来てみました。 左右良( まてら )城とも書くみたいですネ

今回は、この麻底良( 左右良 )城址と、城跡から眺める杷木志波地区の風景を

お届けしながら、栗山利安さんに纏わる話を ぼつぼつ綴ってみたいと思います


麻底良布神社参道わきに解説板を発見

慶長5( 1600 )年の関ヶ原では、本戦へ出陣していた黒田官兵衛さんの嫡男

黒田長政公が、西軍の諸将を寝返らせ、東軍を勝利に導く大手柄を挙げます

この戦功で黒田長政公は家康さんから筑前52万石を拝領&大大名に出世して

黒田氏は豊前中津( 大分県 )を離れ、筑前( 福岡県北部 )へお引越し  

そして長政公より1万5千石を与えられた黒田家の重臣・栗山備後利安さんは、

国境に巡らされた防備のための城 黒田六端( ろくは )城のひとつ

福岡県朝倉市 杷木志波( はきしわ )の麻底良( まてら )城代を任されます。


麻底良神社の遷座について現地解説板

後、元和の一国一城令により麻底良城は廃城となってしまいますが、城跡には

麻底良布神社が残ってます。 参道の解説板を読むと慶長5( 1600 )年

関ヶ原合戦の年に、栗山備後利安さんが祭田( 祭殿? )を寄進されたとの記述。

更には社殿の屋根を葺き替える時や、ご神体を移す際に色々と不思議な事が

起きた、なんて事も書かれてますねぇ~ムフフ で、来た道を振り返り一枚

麻底良神社鳥居を振り返って


参道左手は広く平らに拓けていて、今は果樹園の様ですが曲輪の跡かな
 
麻底良布神社参道から眺める朝倉市杷木志波地区


名車マテラッティ・ボーラ? 右見て左見て、もう一度右見て左右良

スーパーカーのモジリ? はたまた交通安全教室?ちょっぴり不思議な名前の

麻底良城。 元は、秋月の古処山を拠城に鎌倉時代より朝倉地方を治めていた

武家豪族・秋月氏16代秋月種実( たねざね )が防備のために築いた支城

秋月二十四城のひとつだった様 築城年は定かではないものの、築城時期は

天正6( 1578 )年に豊後大友氏が薩摩の島津軍に大敗した耳川の合戦後。 

九州最大勢力だった大友氏は、この耳川合戦を境に衰退の一途を辿り始めます


麻底良布神社参道の先に小さなお社

これを機に、今こそ豊後大友氏をこてんぱんに潰して九州制覇を果たすぞ

九州の諸豪族を巻き込み、味方に付けながら北上を始めた薩摩の島津軍。 

かねてから豊後大友氏と敵対関係にあった秋月氏も完全に島津方へ寝返り、この

島津軍の九州制覇に歯止めをかけるべく、当時の筑前で粉骨の働きをしたのが

大友宗麟から筑前領を任されていた大友氏家臣・立花道雪さんと高橋紹運さん

本拠地・豊後など、大友領に度々攻め込む秋月氏とも攻防を繰り返します

後に黒田六端城となる秋月二十四城・麻底良城は、この戦乱期に築かれました。


麻底良布神社の狛犬は子供を背負ってる

それでも食物連鎖の如く、反大友派を味方につけて勢力を拡大&猛攻を続ける

薩摩の島津軍も、黒田官兵衛さんを先発隊とする秀吉さんの九州平定軍の下に

屈する事になるんですけどね・・・。 そして黒田官兵衛さんは九州平定の行賞で

秀吉さんから豊前6郡12万石を拝領し、中津城を築城する、という流れです


麻底良布神社・親子狛犬君を振り返る

朝倉市杷木から国道211号線を北へ少し行った福岡県 嘉麻( かま )市には、

九州平定( 島津征伐 )の際、古処山で抵抗を続ける秋月氏に対し、秀吉さんが

奇策を用い降参へ追い込んだ事で有名な益富( ますとみ )城址があります 

その益富城も、関ヶ原後は黒田六端城のひとつとなり、黒田二十四騎のメンバー

後藤又兵衛基次さん、そして母里太兵衛友信さんの二人によって守られた

お城です。 秀吉さんが島津方の秋月氏をびっくりさせた奇策についてのお話は

また、益富城址探訪レポの折りにでも ええ、行きましたよ~益富城址にも




大河ドラマ・軍師官兵衛では、もこみち太兵衛さん、五話の終盤に登場しましたね。

後藤又兵衛は塚本高史さんが演じられる様で、こちらも登場が待ち遠しいところ

又兵衛さんも太兵衛さんと並ぶ猛将であり、逸話も多い方です。 


社を過ぎると冨有柿畑と空が開け麻底良山の頂

麻底良布神社の小さなお社を過ぎると頭上が開け、富有柿畑の先に山頂が

見えました 筑後川北岸、杷木志波地区の麻底良山。 標高は294.9m






黒田六端城・麻底良( まてら )城代を務めた黒田家の忠臣 栗山備後利安さん。

黒田如水( 官兵衛 )公臨終の時には、合子形兜と共に黒田家の後事を託され、

82歳でこの世を去る直前まで、黒田家の事を案じていたと云います

博多人形の栗山利安
( 福岡銀行本社一階に展示中の博多人形の栗山利安さん。写真は観光パンフレットより )





栗山利安さんの気質、責任感の強さは利安さんの息子・栗山大膳利彰さんにも

しっかりと受け継がれ、黒田長政公の嫡男 黒田忠之公の我侭を命がけで諌め、

ついには幕府の裁判沙汰にまで発展してしまう お家騒動( 黒田騒動 )が勃発

寛永10( 1633 )年、栗山大膳利彰さんは主君を直訴した罪で奥州( 岩手県 )

盛岡へ配流されますが、罪人扱いされること無く62歳の生涯を終えます

一方、警告を受けた黒田忠之公は以後、心を入れ替えて、島原の乱鎮圧に

赴くなど、徳川幕府そして福岡城下の発展のために尽力したんだそうです。 

円清寺境内・カヤの老木傍に栗山大膳(善助の子)の追悼碑

円清寺の境内には、利安さんの息子 栗山大膳利彰さんの追悼碑がありました。








さて、次回は母里太兵衛さんと後藤又兵衛さんの幟がはためくココ

母里太兵衛と後藤又兵衛さんの幟がはためくココはどこ?

毎度マニアックで申し訳ないですが ご興味ある方は、どうぞお楽しみに








●参考資料 : 朝倉市商工観光課・観光協会発行・秋月観光案内~戦国時代編

軍師官兵衛福岡プロジェクト協議会発行・福岡を創った男~黒田官兵衛 







本文中の下線付き部分は、当ブログ内関連記事へのリンクです。

記事を最後までご覧下さり、ありがとうございます

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2014/02/08(土) 15:13 | コメント:11 | トラックバック:0 |
コメント

大分ナシカ : こんばんは

今回も素晴らしいレポートでありがとうございます。

歴史に疎いナシカもいつの間にか歴史の虜にさせるまーりたんさんの記事は勉強になります。

それに恐ろしい行動力(笑)いったいどこからわいてくるのか(*^^)v

嘉麻市はナシカも時々通過しますよ北九州に帰郷するときに。

ナシカもこないだ福岡市にある東長寺さんへ行ってきました。←官兵衛にひきこまれよる(笑)

全ポチ★

今週もお疲れ様でした。

まーりたん : 大分ナシカさんへ

大分ナシカさん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント
いつも心より感謝していますe-446v-238

ナシカさん、こちらこそいつもマニアックな上に
長い記事にお付き合い下さり、本当にありがとうございますv-421i-201
確かに自分を客観視してみるとe-317、とんでもない中年だな~とi-229
まぁ、ご飯を食べる事よりも好きだから、でしょうねぇv-371e-496i-179
あとは、人生の折り返し地点を過ぎている身の上なのでe-118
足腰がへたばらない内に、行けるだけ行っておこうというi-91i-278

今朝アップされていた武将隊のお写真、場所は東長寺かなe-3
長政さんの嫡男・黒田忠之公が再興されたお寺だそうですねv-410
場所は千代の崇福寺から少し南、結構近いですねe-266
来月、官兵衛さんの没月にv-282崇福寺を再訪したいなと
思っているので、その時にでも寄ってみますi-236
いつも貴重な情報、ありがとうございますe-466

厳しい寒の戻りは今日が山だと良いですねv-276
ナシカさんもお疲れ様ですv-398 どうぞ楽しい週末をe-287e-343

香奈子 : 親しみ深く。

おはようございます(*^^*)
そちらは雪の影響などは大丈夫でしたか?
こちらは、全くありませんでしたが、冷え込みは強烈です〜
春までは辛抱ですね!

麻底良城という名前が変わっていて音の響きが、
何だか外国の何かのような感じ・・・。
まーりたんさんに教えて頂いているうちに、
栗山備後利安さんのお人柄を妄想せずにはいられません。
立派な功績を残された方ということより、その人徳に
心惹かれますね。まーりたんさんが妄想恋バナに
爆走しがちになるのも納得です!!

このあとの記事も楽しみにしています。
ありがとうございました☆

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まーりたん : 香奈子さんへ

香奈子さん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント、
いつも心より感謝していますe-446v-238
お返事が遅くなってスミマセンv-421i-201

先週末は東京の都心で雪が積もって大変だった様ですねv-276v-448i-202
そちらは大丈夫だったんですね、良かったですv-398i-176

今日の大分市は朝から冷たい雨が降ってますe-95
でも全国版の天気予報で「大分県は雪の予報ですv-191」なんて
名指しでe-3ズバリ言われたしi-230、湯布院辺りは積雪かも・・・。
ほんと、春までもう少し辛抱が必要みたいですねi-228

香奈子さんi-80今回も真摯にお付き合い下さり恐縮ですe-466
マテラ・・・仰る通り響きが外国の言葉っぽいですよねv-506i-194
思わず子供時代に好きだったスーパーカーを連想した私ですi-179
マセラッティ、それにランボルギーニとかi-278

栗山利安さん、昨日の大河ドラマe-288軍師官兵衛の第六話では
一週間見ない内に、ま~立派な黒田家家臣に成長されていてe-349
思わず目を細め、ウンウンe-343と頷きながら見守ってしまいましたv-411
ハハ目線i-198 

荒くれ者の母里太兵衛さんも、善助さんの驕らない誠実な態度に
心を動かされて、尊敬に値する人物と見なしたみたいですネi-236
善助さんと太兵衛さんは、これから重要なシーンで
それはそれは活躍しますヨe-266 あ~楽しみでたまりませんi-237

次回も楽しみにして下さり嬉しいですv-410e-414
こちらこそありがとうございます、香奈子さんv-421e-266

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YURI & NAOYUKI :

黒田二十四の騎、そして黒田八虎の存在は、黒田家の誇りであり、宝でもあると思います。
いよいよストーリーの中で高名な黒田二十四騎の精鋭達が集うストーリーが出てきましたな!
ますます面白くなってきました。

主君のために団結する一騎当千の強者の存在は、主君にとっては最大の武器であるとともに掛け替えのない宝物でもあります。西洋・東洋を問わず、昔からそういった勇者達は存在し、時の中で光がが焼き続けるんですな~!

官兵衛の心の中には、「黒田家の最大の宝、それは愛する家族と、強い心を持った一騎当千の強者達である。」とあったに違いないと思いますね。

これからの展開が益々楽しみになりました。

話は変わりますが、昨日(2月10日)の雪は思いのほかすごく、横江山も薄らと雪化粧しておりました。
別府や九重の山々の美しいこと・・・・・
思わず二人見入ってしまいました。
春はもうすぐではありますが、冬将軍もなかなかしぶとく、しばらく長居しそうな雰囲気です。
インフルエンザが流行っていますので、お二人とも身体に気をつけて毎日をお過ごしください。色付きの文字

まーりたん : YURI&NAOYUKIさんへ

YURI&NAOYUKIさん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント、
いつも心より感謝していますe-446v-238

いや~i-201 ほんとに寒い休日でしたi-183
由布岳より北に連なる山々、椎迫の高架橋から観ましたよi-236
ここは大分ですかe-451e-3と疑いたくなるほどの白銀でしたねe-420 

昨日は北九州市八幡の井上九郎右衛門さんの黒崎城を
訪ねる気満々e-271で、前日から周辺図をプリントアウトしたり、
ランチには八幡餃子を食べようe-266とお店まで決めていたんですが、
朝起きて、あんまり寒いのでe-444道路情報を調べてみたらe-337e-317
高速は積雪のため、全面通行止めi-282

やむなく予定を変更して、午後から相方と別府e-224方面へ
積雪状況の偵察に出掛けましたv-276e-119( ←子供か・・・i-229 )。
途中、別大国道の高崎山v-14が雪化粧していてびっくりv-12
雪が積もった高崎山を観たのは生まれて初めてですe-330

そちらでは、あの○○○゛小学校の校歌v-341 にも登場する
横江山も雪化粧だったんですねe-420 厳しい寒の戻りながら、
大分市では滅多に見れない雪景色を楽しめた一日でしたねv-410e-343

軍師官兵衛では、黒田二十四騎が揃い始めて増々面白くなって
きましたねi-237i-176 母里太兵衛さんは黒田節に謡われた有名人e-400ですし、
母里太兵衛さんの正妻は大友宗麟公の娘で、石垣原合戦では、
大友義統は義理の弟・母里太兵衛さんを通し如水公に降参しますe-466i-201

黒田二十四騎を編纂したのは、江戸時代に黒田家譜を著した
貝原益軒さんではありますがe-100、栗山善助( 利安 )さん・母里太兵衛さん
そして井上九郎右衛門さんは 紛れもない官兵衛さんの糟糠の重臣v-352で、
有岡城から官兵衛さんを救出したり、関ヶ原の時には官兵衛さんの
妻の大阪脱出を助け、 中津まで連れて帰るというv-232、それはそれは
大活躍された面々ですv-398 これからの展開、本当に楽しみですねv-345

YURI&NAOYUKIさんの仰る通りe-284
官兵衛さんは家臣・領民をとても大切にした人ですe-420 
誰に対しても心ある態度で接したその人徳から、官兵衛さんに
心酔する人v-10も身分、立場を問わず凄く多かったみたいですi-236

インフルエンザv-74、我が家はお陰様で今のところは大丈夫ですがv-426
気をつけねばe-330 いつもお気遣い、そして大変嬉しく 励みになる
メッセージe-420を、本当にありがとうございますv-421e-414
YURI&NAOYUKIさんもどうぞ、ご自愛下さいv-22v-410

kickoff :

我が家からも比較的近くて、
出かけなければならないない処です。

まーりたん : kickoffさんへ

kickoffさん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント
いつも心より感謝していますe-446v-238

富有柿畑が広がる杷木の景色は心癒されますねv-22v-398 
善助さんの麻底良城址、是非お出掛けされてみて下さいe-287e-266
円清寺も見所満載ですv-410v-426
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