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まーりたん

Author:まーりたん
大分県で暮らす四十路主婦
“ まーりたん ” の
ブログへようこそ(*^^*)♪

日々を彩る ちょっと素敵な
出来事を我が家の笑導犬?
マンジ君と楽しくお届けして
ます。目下、郷土史に夢中♪
心躍る探訪をご一緒に。

臼杵の富士甚醤油マスコット
キャラ・とっくりこだぬき君が
仲間入りしてからは、嬉しさ
余ってマンジ君の“ 悪がね ”
ぶりもますますエスカレート。

そんなふたり(2匹)の様子も
併せてお楽しみ下さい(*^^*)

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お待たせしました~ JR鹿児島本線スペースワールド駅より北へ2つ目の

JR戸畑駅に 日没前ぎりセーフで到着 お陽さまは もうすっかり西の空低く

傾いてはいるものの幻の黒田六端城の見学だけなら時間は充分 

JR戸畑駅周辺観光案内板

今回の八幡探訪最終目的地である “ 幻の黒田六端城 ” の名は若松城

近代は筑豊石炭積出港としても栄えた洞海湾の東端、旧・遠賀( おんが )郡

若松に在り、JR戸畑駅からだと目と鼻の先。 勝手ながら、アタマに “ ” を

くっつけているとはいえ、若松城も他の黒田六端城同様、関ヶ原の功で筑前国へ

入封した黒田長政公が豊前国との国境に巡らせた出城の一つで、城代を務めて

いたのは 黒田二十四騎の三宅若狭家義( みやけ わかさ いえよし )さん。






三宅家義さんは、黒田官兵衛さんより6歳年下の天文21( 1552 )年生まれ

姫路近郊の三宅出身で、官兵衛さんに乞われて黒田家の家臣となった方です。

幼少期の黒田長政公( 松寿丸 )の命の恩人が竹中半兵衛重治さんならば、

三宅家義さんは、血気盛んな御年頃19歳の黒田長政公の命をこれまた救った

恩人で、竹中半兵衛重治さんと三宅若狭家義さん、この二本柱がいなければ、

もしかすると黒田家は、官兵衛さんの代で途絶えてたかもしれないのです~





続きはまた後程お話させて頂くとして、

太陽が沈んでしまわぬ内に、三宅家義さんのお城へいざ参らん 

皆さま、若松城址はこちらです、どうぞー

爽快!昭和37年9月開通全長2,068mの若戸大橋と、戸畑側袂のボードウォーク(右端)

えっ 紅い大きな吊り橋と湾しか見えないじゃん デスカ


ほんとだ、おかしいな~ 調べたらこの場所に若松城が在るハズなんだけど

見えるのは戸畑地区と対岸の若松地区とを結ぶ 全長2,068mの若戸大橋

それに洞海湾のみ。 だけど圧巻ですよね~ 関門橋や本四架橋など、日本の

長大吊橋の先駆けとして昭和37年に開通した当時は東洋一だったそうです



今は洞海湾のシンボルとして、筑豊の近代産業史を物語る威風堂々な佇まい。

若戸大橋、ぽかんと口を開けて見惚れてしまう程の重厚オーラを放ってます







おっと、イカンイカン こんな呆けぶりでは本当に日が暮れてしまいますって 

若戸大橋と北九州市渡船事業所戸畑発着所

で、ぐぐーっとカメラを引いてはみたものの、若戸大橋袂の建物はお城ではなく

北九州市渡船事業所戸畑発着所、若戸渡船の乗り場だし・・・






じゃあ続いてカメラを左へ大きく振ってみたら・・・おやま レトロなビル発見

かつての日本水産本社ニッスイパイオニア館

こちらも若松城ではないものの、昭和11( 1936 )年に建てられた戸畑地区の

シンボル的な建物で、かつての日本水産本社です。 現在のニッスイ本社は

東京ですが、遠洋漁業からスタートした日本水産は、ここ戸畑港を拠点に発展

していった様 今、この旧・日本水産本社ビルは ニッスイパイオニア館

呼ばれていて、北九州営業所並びに入場無料で見学可の史料館になってます。 

ところが閉館時間の17時( 入館は16時半迄 )を軽く過ぎていて、今回は残念







というわけで青い鳥みたいに、ぐるり巡って若戸大橋へ舞い戻ってきました

若戸大橋(戸畑側)袂

戸畑側の袂を見上げてみる。 コンデジとまーりたんの腕前では伝わるかどうか

分かりませんが、なかなかの迫力ですヨ で、下はボードウォークのデッキ。

若松城があった中島は、夕陽の帯が落ちている辺り

若松城は、ここ戸畑と対岸・若松地区の間に浮かぶ中島に築かれていたんです。

場所は若戸大橋付近、夕陽がちょうど光の帯を落としているあの辺りかな~ 

別名・中島城とも呼ばれる若松城が存在した中島は、残念ながら明治14年の

洞海湾修築工事で削り取られ、完全に消滅。 文字通り “ 幻の黒田六端城 ” に。







三宅家義さんは元和5( 1619 )年、67歳で他界。 元和元年に一国一城令

下るまで若松( 中島 )城代を務め、軍船の一括管理も任っていたと云います。 

あらっ、絶妙なタイミングで若戸渡船がフレームに入ってきましたよ~

タイミング良く第十八わかと丸現る

長政公にとっては2人目の命の恩人で、黒田家存続を助けた重要人物の一人

でもあった三宅家義さん。 長政公を救ったのは、黒田官兵衛さんの豊前入封後。




天正16( 1588 )年、秀吉さんのむちゃ振りが引き起こした豊前国人領主一揆

鎮静に手を焼く黒田家。 少し前に同じく肥後でも起きた国人一揆の後処理で

多忙な御年43歳の黒田官兵衛さんは、19歳になった嫡男・黒田長政に経験を

積ませるため、豊前の処理を任せてみます。 が、血気盛んなお年頃の長政くん。 

父・官兵衛の許可を待たずに2千の兵を率い、リーダー格・宇都宮鎮房の城

武力で一気に鎮圧してまえとゆー強攻手段に出るものの、逆に迎撃されて

黒田勢が総崩れとなった第一回目の城井ノ上(きいのこ)城攻めの時です





これ以上 黒田勢が損害を被るのを避ける為にも、速やかな退却が求められる中、
 

お父さんに顔向けできない、オレもうここで死ぬ~


と、聞き分けのない若き黒田長政公を 三宅家義さんは臆せずに ピシャリと諌め、

首根っこを掴んで抱え込み、無理矢理押さえつけて連れ帰ったそうな・・・

三宅若狭家義さん、かなりガタイの良い、プロレスラーみたいな人物像が

浮かび上がってきます。 で、まーりたんが勝手に描いたイメージは・・・







若、こんなところで死んでどうしますかーッ

若!こんなところで死んでどうしますかーッ!(レッドカーペット保存版アントキの猪木さん♪)
(我が家のハードディスクに保存している家宝アントキの猪木さん♪)





三宅家義さんの咄嗟の判断と行動がなければ、黒田長政公はこの時

竹中半兵衛さんから貰った命を、一時の感情に任せて捨ててしまってたかも

しれないんですね  仮にそうなっていたら、堀川運河は開削されなかったかも

しれないし、福岡福崎のまま、博多を中心とする今日の様な発展は無かった

かも・・・。 そして何よりは、黒田長政公の働きなしの関ヶ原の戦いでは、

西軍が圧勝していた可能性も。 パラレル平成日本の首都は西日本の何処か

今とは違う仕組みの世になっていた事は確かです





ただ、黒田長政公が生き延びた事によって、豊前領民に慕われ人格器量共に

優れた地頭・城井( きい )宇都宮氏一族は翌年、貝原益軒さんが黒田家譜に

その詳細を記せないほど、不当で酷い滅ぼされ方をするのです 





黒田官兵衛さんがモットーとしてきた信義。 

黒田家が保身の為に滅ぼした地頭・宇都宮鎮房公は、正に信義そのものの

人物でした。 豊前領民を守りたい気持ち、責任感も他の領主達以上だった事

でしょう。 敵地・中津城へ自ら出向き、討たれてしまったのも油断からではなく、

敵をも尊重し決して卑劣な手段は使わない 礼節をわきまえた黒田の武士魂を、

宇都宮さんもまた武将らしく、あえて尊重したからだと、まーりたんは思ってます。 





自分の映し鏡を自らの手で割るが如く、まるで信義の神様に試されたかの様な

官兵衛さん。 後の行動から宇都宮鎮房さんの亡霊、つまり良心の呵責に苛まれ

続けた事が窺えますが、これもまた更なる老成の重要段階。 そういう意味で、

宇都宮鎮房さんは黒田官兵衛さんにとって最大の宿敵だったと言えます。





官兵衛さんは生涯、その十字架を背負って行く覚悟を決めたのかもしれません。

宇都宮氏を滅ぼしてひと月も経たない内に息子・長政に家督を譲り、隠居。  

しかし、秀吉さんからはなかなか隠居の許しが貰えず、その後も小田原征伐

朝鮮出兵と、黒田官兵衛さんは豊前から度々出陣。 コキ使われるんですね~





一方、黒田氏に滅ぼされたものの、かろうじて生き残った宇都宮氏一族の家臣

末えい蔵内氏は、筑豊炭坑の経営者となり、時代を生き抜かれています

あっ、若戸渡船が幻の若松城にさしかかろうとしてますヨ

幻の黒田六端城にさしかかる渡し船

それでは陽も落ちたことですし、まーりたんも小さいながら温かく落ち着ける

豊後 府内のお城へ、豊前国 中津経由で退却するとしましょうかネ



八幡餃子巡礼に始まった今回の福岡は北九州市をめぐる旅、

拙記事にお付き合い下さった皆さま、ありがとうございました






お帰りはこちらから、ドウゾー

豊前中津経由、豊後府内へのお帰りはこちらからどうぞー!

ナンチャッテ 

いつかファミレス・イノキーズに行って、呼び出しボタンをダーしてみたい







迷わず帰れよ

迷わず帰れよ♪レッドカーペットよりアントキの猪木さん♪



懐かしい爆笑レッドカーペット、スペシャル放送ないかな~









●参考資料・文献 : 北九州市観光協会・北九州市観光ガイドブック「 もりたび 」

不老山 正光寺「 宇都宮氏の歴史 」 / 築上町役場発行「 築上町ガイドブック 」

八幡和郎監修 「 軍師・黒田官兵衛~その戦略と生涯 」 / 城郭放浪記・若松城

小和田哲男著 「 黒田如水 」 / 吉永正春著 「 九州戦国の女たち 」






本文中の下線付き部分は、当ブログ内関連記事へのリンクです。

記事を最後までご覧下さり、ありがとうございます

関連記事

2014/04/09(水) 13:39 | コメント:12 | トラックバック:0 |
コメント

大分ナシカ : こんばんは

え~っ洞海湾の中の島にあったんですか若松城って!(^^)!

ここってこないだ写真撮影で行ったとこだわ(笑)

知らない間に若松城近辺をウロウロしてたなんて日本はせまい(^^)v

懐かしい地元の光景は今でも心の片隅に残っています。

全ポチ★

今日も一日お疲れ様でした。

つねまる :

はじめまして。
関西在住ですが、九州の、特に大分と福岡が歴史も風情も好きなので実はフェリーでこつこつ通ってます。(弾丸フェリー、とか…ご存じでしょうか?)
いいなあ、大分。うらやましいなあ。

私の好物がすべて網羅されている貴ブログに巡りあえて、今、至福の時です。
お師匠様、と呼ばせて下さい!もう、大好き!

まーりたん : 大分ナシカさんへ

大分ナシカさん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント
いつも心より感謝していますe-446v-238

そうなんですよ~ナシカさんe-2 来てビックリ本当に幻のお城でしたe-451
その分、いつものお城めぐりと違う楽しさがありましたけどネi-228i-176
先日、この近辺で写真撮影をされたナシカさんのカメラにはi-68
もしかすると若松城、写ってるかもしれませんヨi-278

戸畑の風景、ほんの少しでしたが懐しんで頂けたでしょうかv-410e-3
いつもお気遣い頂き恐縮ですv-398 ナシカさんもお疲れ様ですe-287v-22

まーりたん : つねまるさんへ

つねまるさん、ようこそ♪はじめましてe-446
貴重なお時間を割いてのご訪問、またこの度は
温かいコメントも頂き、心より感謝申し上げますv-238

そうですかe-343つねまるさんは関西から九州の史跡探訪にi-233
さんふらわあでの現地0泊、船中2日の弾丸クルーズですネi-236
ええ、もちろん存じてますよ~i-237

昨年の暮れ、別府の石垣原古戦場巡りの後で国際観光港e-211に寄り
持ち帰った詳しいパンフレットが今、手元にありますe-56i-194
個室は嬉しいですねe-266 四角い枕で2等ゴロ寝は後日来ます、体にi-229
弾丸フェリーe-379e-282、ウチも連休がとれたら利用してみたいなあi-176

大分と福岡の歴史、そして風情がお気に入りとのことi-175
自身は40になってやっと歴史の面白さに目覚めたんですがi-201
地元大分の歴史から調べて行くとe-119、大友宗麟も官兵衛さんも
福岡に深く通じていてe-451、5年後、気が付けばご覧の通りの有様ですe-337i-202

また、大分では空襲を受けなかった別府e-224が大正~昭和初期の趣を
現存していて、建物といいe-156迷路みたいな道といい、何とも
不思議な街で、歩くだけでも楽しいなあi-176と自身は感じてますv-410

言わずもがな関西も素晴らしく、偉大な歴史の宝庫e-420で、
愛読書e-100『 地名の秘密 』を手に訪ねてみたい場所が沢山ありますe-349 

つねまるさん、大変嬉しく励みになるお言葉をありがとうございますv-421e-414
マイペースで拙い郷土史ブログですが、
宜しければ、どうぞいつでもお気軽に遊びにいらして下さいませv-398 
そして九州の史跡を巡られる折りには、何か参考になれば幸いですv-410e-343

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香奈子 : 幻。。

こんばんは(*^^*)
夕日が写った写真、すごく綺麗で、先人さん達も、
あの夕日を見たんだなあと、妄想しました。

なるほど、アントキノイノキさんのイメージ、
どんな方だったのか、分かる気がします!
さすが、まーりたんさん!

戦国の世の武士道、素晴らしいですね!
今の世にも、残っていると信じたい・・・
このこたとまでもが、幻とはなって欲しくないですね。。

植本多寿美 :

初めまして
以前より楽しみに覗かせていただいていましたが
いつもその内容の濃さと、流れる実況放送のようなレポート
ただただ感服

今後も大いに楽しみにしております。

まーりたん : 香奈子さんへ

香奈子さん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント
いつも心より感謝していますe-446v-238

到着してびっくりe-451、若松城址は本当に影も形も残っていない
幻のお城でしたi-237i-201 代わりに夕陽が水面を照らしてるあの辺り
かな~i-228なんて、存分に?私も妄想を楽しむ事が出来ましたi-278
夕陽の写真、香奈子さんも気に入って下さり嬉しいですi-176

若くて血気盛んな黒田長政公を、三宅さんが無理やり抱きかかえて
連れ帰った話は参考資料にもしっかりと書かれていて・・・v-87i-229
これは正にプロレスラーのイメージだなぁ・・・とi-202

とはいえ、自身の頭にはアントキの猪木さんと長州小力さんしか
思い浮かばず、ならばやっぱりアントキのさんだわe-284v-411e-343と。
ついでに少しばかり癒して戴いて・・・v-22

戦国の世は それぞれに事情があって、自分が信じた道を
貫いて生きるのは、今以上に大変だったみたいですねe-351
だけど、こうした悲しい事件e-263を知ることで得る教訓は
大きいし、過ちの無い未来に繋がるのかなあ、なんて思いますv-410

まーりたん : 植本多寿美さんへ

植本多寿美さん、ようこそ♪はじめましてe-446
貴重なお時間を割いてのご訪問、また今回は温かいコメントも
残して頂き、心より感謝申し上げますv-238

身に余るお褒めの言葉、本当にありがとうございますe-466
厳しい時代をアンダーで精一杯生きられた先人さん達には、
感情移入してしまう性格みたいでi-229・・・歳のせいですかねi-201
 
縁の地を訪ねれば尚更でi-233、「 この時、この場所できっと、
こんなことを考えていたのではないかなぁi-228? 」なんて、
手に取る様に伝わってくるんですネ。 もちろん妄想ですがi-237

だけど同時に、それは生きる上での教訓を含んでいるようにも
思えe-451e-77、やっぱり先人さん達からのメッセージかなぁ、とも。

そんな気持ちでついつい書いてしまい、毎度白熱気味e-269
本当にお恥ずかしい限りですが、楽しんで下さって嬉しいですv-410e-343

タダの郷土史好きな素人主婦ですので、本格的な歴史ブログとは
言えませんが、植本さまのお言葉を胸にe-414これからも心を込めて
楽しくe-399、また楽しんで頂ける様な記事を書ける様、精進しますe-271e-454

宜しければどうぞ、いつでもお気軽に遊びにいらして下さいませe-287e-266
この度は大変励みになるお言葉、本当にありがとうございましたv-398e-414

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シュークリーム :

毎日
この風景見てたなり(*´д`)
こうやって見ると綺麗Σd(´∀`o)

まーりたん : シュークリームさんへ

シュークリームさん、ようこそ♪
貴重なお時間を割いてのご訪問、温かいコメント
いつも心より感謝していますe-446v-238

シュークリームさん、私も今回40年ぶり位に戸畑を訪れ、
若戸大橋を見上げた時にはe-451、ぐっと来るものがありましたe-349i-176
 
人のフレームを通して見ると確かに新鮮ではありますが、
実際にシュークリームさんのお膝元は、凄く魅力ある街ですよe-420v-410
また春先に北九へ行く機会があったら、今度は絶品の筍料理食べないとi-237i-178
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